またまたかなーりお久しぶりになってしまいました。

ここ最近は2歳の娘のイヤイヤ期対応で、毎日ヘロヘロになっていますチーン



今日は書くと言って書いていなかった、

自宅隔離についてスター


と、いっても今は3+4の隔離のみになりましたね!

羨ましい…!


7日間の自宅隔離は、ホテル隔離と同じく家に帰った日は0日目になるので、翌日から数えて7日間自宅で隔離生活をしました。


我が家は義母と同居の1、2階アパート暮らしなので、隔離期間中は義母が南部へ戻り、夫が1階、私と娘が2階で生活をしました。

同じ家の中で隔離できる条件としては、トイレ、お風呂を共有しないことだと思います。

我が家は1階と2階にそれぞれあるので、2階で隔離生活ができました。


隔離中はホテル隔離中と同じく毎日衛生局から電話で健康状態の確認がありました。私の場合、ホテルは台北市内、自宅は新北市内なので、自宅隔離中は担当が台北から新北の衛生局に変わりました。


ひらめき電球自宅隔離期間中にやったこと

・毎日衛生局からの電話に出る

・毎日来るショートメッセージに健康状態の報告

・セルフPCR1回(娘は必要なし)

・病院でのPCR1回


こんな感じで、家に帰ってからは洗濯をしたり、荷物を片付けたり、食事も自分で準備したりと忙しくしていたらあっという間に終わりました。


病院でのPCRは専用タクシーを衛生局が手配してくれ、当日は運転手と直接連絡を取り合って病院への送迎をしてもらいました。


こうして14日間の隔離生活を終えて、さらに7日間の自主健康管理期間に入りました。


隔離生活中、まだ1歳だった娘があまりぐずらずよく寝てくれたことが何よりの救いでした泣き笑い

2歳になった今だったら、絶対にもっと大変だと思います泣き笑い

隔離生活は大変だったけれど、帰る時期としては間違っていなかったと思っていますウインク