最近話題のNFTとか、ちょっと前の仮想通貨とか、キンコンの西野さんにいわせるとクラウドファンディングとかも、新しいものに対して
多くの人が
知らない=怪しい
と思考するとのこと。
たしかに、自分のことにも思い当たる。
私は、怪しいというより、そういう世界もあるとすぐに受け入れてしまうタイプではあるけれど、なかなか手は出さない。だって自分の生活に必要がないから。
必要だったらすぐ手を出すと思う。
で、いま関わっているcbdも、規制もあるし、一般的には怪しいものなのだと思う。
私は仕事で関わったから先入観なしですんなりと受け入れたけれど、危険だからやめとけとの声が。体に影響があるってことは、いい方にも悪い方にも影響があると考えるのも、たしかに、というかんじ。
健康食品が胡散臭いのも、そういうところだったりする。ある人にはあうけれど、ある人には合わない。宗教ちっく。
まあ、そういう考えの人もいるよね。
アロマテラピーや精油のことを勉強してたときも感じたこと。怪しい、スピリチュアル、薬じゃないから、と。まぁそうなんだけど、そう思われるものと、そうじゃないもの(添加物とか)の違いっていったいなんなんだろう。
で、思うのが、ワクチンのこと。
あたしは新しいワクチン(新薬とかも)は怖い。身体にいい影響がある反面、悪い影響もあるだろうと思うから。
メリットデメリットを、というけれど、必要と感じてないのに取る意味がわからない。
でも、みんな喜んで打つ。薬を。
やっぱり、わからない。
これはもう分かり合えない部分なのだと割り切って、お互い共存するしかないかも。