今日は、最愛の祖父の四十九日で、午前中~午後の15時過ぎまで、お寺に行ったり、お墓に納骨をして、故人を偲んだりと、色々と疲れました…


でも、四十九日を迎えても、未だに祖父が亡くなった実感が無い…

まるで
に帰ったら、いつものように出迎えてくれるんじゃないか?って思うくらいに…本当に、自分の最愛の人が亡くなる時って、こう思ってしまうのかな?

話は変わりますが、ここ最近になってから、自分やその周辺で色々な不幸があるように思う…


祖父の死や自分のヘルニア、後輩たちの体調不良や精神的問題etc...
もう、自己犠牲をしてでも困っている人を助けたい、力になりたい…
そう思う最近です…

