このブログ、読み返してみると、乱文過ぎて、恥ずかしい。

ここの他でもブログをやっていて、そっちではもっと、きちんと書いています。たぶん。
おそらく、頭が混乱したりして、そっちのブログにはアップロードできないけれど、なんか残しておきたいときに、こっちにアップロードしてるんだと思う。


十年以上前からブログなり、ダイアリーなりをウェブで書き綴っているのだけれど、あとで読み返すと、恥ずかしいものも多々あります。


近況。

なんだかお腹が痛くなることがここ2、3ヶ月で多々あります。

木曜まで、約3ヶ月間、1日6時間程度事務補助作業をして、それが終わったので、さっそく、金土と朝9時半から22時まで立ち仕事をして、日曜日も働こうとしたら、途中で限界が来て、記入の仕方がわからなくなって、指導されている途中、瞬きが異常に激しくなって、目が開かなくなって、我慢したものの、結局帰らせていただくことにしました。
そして、帰りの途中で動けなくなり、救急車に。
そして、23時過ぎになんとか帰宅して、2日間寝込み、今に至ります。

お粥以外を食べると、お腹壊すみたいです。

お粥食べて、マシになったら、病院で勧められた通り、精密検査受けようと思います。
森三中の大島さんと黒沢さん好きだな

2人とも、すごく可愛い

黒沢さんは、外見も美人だと思う

大島さんは、なんか、違う可愛さがある
嶽本野ばらの十四歳の遠距離恋愛を読み始めました。

名駅、栄、と来た時点で、名古屋の話なんだろうとは思ったけれど、何この名古屋弁!
野ばらさん、名古屋出身かとWikipediaで確認してしまいました。
名古屋弁とロリータは、イメージが離れすぎてます。
下妻より、ずっと!
いや、私は、名古屋駅から電車で20分弱の岐阜市に住んでいて、父方の祖母が名古屋の人だから、言うのですよ。
しかも、この小説で遣われている名古屋弁が祖母の遣っていた名古屋弁と同じで、だから、余計恥ずかしいのです。
「あらすか!」って…。
ちなみに、あらすか!は、そんなたわけたことあらすか!というように使います。訳すと「そんな馬鹿なことはないだろう!」
「おみゃーさん」→「お前さん」
「あんき」→「安心」

わや!

わや!

あ、ちなみに、「わや!」は、岡山弁で、ひっちゃかめっちゃか、ヘルタースケルターです。
いや、ひっちゃかめっちゃかの訳がヘルタースケルターなのかは、よくわかりません。
映画、ヘルタースケルターで、桃井かおりが「ひっちゃかめっちゃか」って言ってたので言ってみました。

ロリータといえば、東京、京都(野ばらさんの出身地は京都)で、地方都市でも、長崎とか、北海道とか、福岡とかだったら、イメージが合うと思うんです。
岡山でも別に構わない(何が)と思います。
でも、名古屋って…。
いや、名古屋はいいけど、名古屋弁って!
いや、ズーズー弁でも、あれですけど(東北の方を巻き込んですみません)、名古屋弁って!



あと、主人公、2000年に中2ってことは、私と同い年で、気になりました。
生活創庫も出てきますが、高2のときに、閉店して、ビックカメラになったんですよね。
高1の3月に1回だけ行ったことあります。
確かに、ロリータがあって、HMV(作中で登場するかはわからないけれど)があって、店員さん、どうみても、お金持ってない私にも優しく声かけてくれたなあ…。
あのときは、あかりちゃんと行ったんだっけ…。

…あと、この小説、2009年11月に出版されたはずなのに、新品みたいに綺麗で(今は2014年1月)、野ばらちゃん…と思った。
なんだかんだで、野ばらちゃんはすごいのかも。そうじゃないのかも。

読むの恥ずかしいけれど、気になる…。
2009年11月は、各務原で1人暮らししてたなあ…。

ロリータ着てみたいかも。