しつこいかもしれませんが読書の秋パート3です。![]()
ほんとは吉田 修一の「悪人」を読むつもりだったのですが、
会社の上司と飲みに言った際、百田 尚樹(ひゃくた なおき)の
「永遠の0」を読めといわれ、読むことになりました。
ボクシングの映画「BOX」の原作者でもある百田 尚樹のデビュー作
らしいです、ゼロ戦のはなしらしいです。分厚いらしいです・・・
まあパート4書くときに感想書ければっと!(*゚ー゚)ゞ
追伸 吉田 修一の「パーク・ライフ」はどうも僕のなかでは
未完で終わった感があり、短編が二作品もうひとつは「flower」
だったんですが、どちらも「えーここで終わっちゃうのー」って
感じでした。あくまで僕個人の感想ですが・・・(・・。)ゞ

