西武秩父線

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埼玉県秩父市にある西武秩父線の西武秩父駅を訪問しました。

 

駅舎

 

プラットホームから望む駅周辺

 

改札

 

プラットホーム

 

西武秩父線開業50周年を記念して展示された西武5000系電車のモックアップ

(※期間限定展示)

 

当駅に入線する10000系ニューレッドアロー(リバイバルカラー)

 

駅名標

 

令和元年8月3日訪問。

西武秩父線の終点です。秩父鉄道の御花畑駅とは徒歩5分程度の位置にあり、乗換駅となっています。

池袋と秩父を結ぶ西武鉄道のターミナル駅であり、羽生方面、三峰口方面との交通結節点としての機能を担っています。

当駅には長らく「西武秩父仲見世通り」という商業施設が併設されていましたが、平成29年に装い新たに「西武秩父駅前温泉 祭りの湯」としてオープンしました。同年には当駅全体がグッドデザイン賞を受賞しています。

なお、当駅の駅名標などには、他の駅には見られない明朝体風のフォントが用いられています。

 

駅情報

【所在地】 埼玉県秩父市野板町一丁目16-15
【駅構造】 地上駅
【停車する列車】 特急、S-TRAIN、快速急行、急行、普通
【接続路線】 秩父鉄道秩父本線(御花畑駅)
【開業日】 昭和44年10月14日
【駅周辺】 西武秩父駅前温泉 祭りの湯

京成本線

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京成千葉線

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新京成電鉄新京成線

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千葉県習志野市にある京成本線の京成津田沼駅を訪問しました。

 

北口駅舎

 

駅前

 

改札

 

のりば案内

 

プラットホーム(京成線)

 

駅名標(京成線)

 

プラットホーム(新京成線)

 

駅名標(新京成線)

 

平成30年5月31日訪問。

京成千葉線の起点、新京成線の終点で、京成本線との接続駅です。京成電鉄が管理する新京成電鉄との共同使用駅となっています。京成線は有料特急を除く全ての種別が停車します。京成本線の普通は当駅で京成上野方面へ折り返す列車が多数設定されており、快速は当駅より京成佐倉方面は各駅に停車します。

京成千葉線と新京成線は始発列車もありますが、新京成線から京成千葉線へ片乗り入れを行う列車もあります。

このように、四方向へと延びるジャンクション駅として位置づけられています。

総武本線の津田沼駅とは約1キロほど離れています。

 

駅情報

【所在地】 千葉県習志野市津田沼三丁目1-1
【駅構造】 地上駅(橋上駅舎)
【停車する列車】 快速特急、通勤特急、特急、快速、普通
【接続路線】 京成千葉線、新京成線(共同使用駅)
【開業日】 大正10年7月17日
【駅周辺】 習志野市役所 など

西武秩父線

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埼玉県秩父郡横瀬町にある西武秩父線の横瀬駅を訪問しました。

 

駅舎

 

駅前

 

プラットホーム

 

駅名標

 

令和元年8月3日訪問。

横瀬町の中心に近い駅で、特急停車駅となっています。秩父鉄道の御花畑方面に乗り入れる列車は西武秩父には乗り入れず、当駅で分岐となります。

武甲山にもほど近く、筆者が訪問した時には多くの登山客が乗降していました。

 

駅情報

【所在地】 埼玉県秩父郡横瀬町横瀬4067
【駅構造】 地上駅
【停車する列車】 特急、快速急行、急行、普通
【接続路線】 無
【開業日】 昭和44年10月14日
【駅周辺】 横瀬町役場、横瀬車両基地 *埼玉県横瀬町の中心に近い駅