「社長の実現したいことを
笑顔で共に創る人」を創りませんか?
社長の「右腕」「左腕」を共に創るコンサルタントの張替です。
「なかなか私の想いを理解してくれない」
「いつまでも孤独感がある」
「なんで、○○(幹部)はいつまでもできないんだ」
上記は私がコンサルティングをしてきた経営者の
ほぼ全員が使う言葉
(もしくは、心の声で起こっている言葉)でした。
だから、幹部(もしくは幹部候補)に対して、
どこかで諦めがある、口調が強くなる、認められない
こんな弊害が起こっています。
その状態で社長自ら、アプローチすればするほど・・・
幹部の心の中では
「また社長が言ってるよ・・・無理無理」
「言っていることがすぐ変わるからな」
「とりあえず、その場を逃れるまで待とう」
こんな自分との会話をしています。
そんな状態で幹部としての自覚を持て!!!と言おうが、
管理職研修に出ようが、大きな変化は期待できません。
実際に私も、
コンサルタントとして何度も失敗してきました。
失敗を何度も何度も重ねていく中で見えてきたことがあります。
それは、「社長」を知る努力
をいかに幹部 ができるか?
これがすべてのキーポイント であると。
そんな簡単なこと!?
と思うかもしれません。
でも幹部としての自覚がないと
そもそも・・・というかもしれません。
自覚を出すための研修?
そんなものはすぐ冷めます。
まずは「知る努力」、そのための「仕組み」をいかに創るか?
今後一つ一つ紹介していきます。