天気に恵まれ、紅葉も楽しめました。
まずは、開田高原産のそば粉を使ったお蕎麦を食べることに。

お蕎麦屋さんを出てからの風景
ブルーベリーの木も紅葉
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木曽馬の親子も♪♪
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先月,、雨でしなだれてたススキも、今回は風でなびいて! (雑草のごとく・・・でしたが・・・ ^^;)
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マムシグサの実 (毒があるそうです)
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9月下旬に、奈良県北東部で三重県との境にあるぬるべの郷「曽爾村」の曽爾高原へ行ってきました。あいにく雨と雷がひどく、雷が一時止んだ時に少しだけ散策してきました。

一瞬だけ、曇が開けて神秘的な雰囲気を味わえちゃった♪
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すすきの見頃でちょうど曽爾高原山灯りが設置されたばかりで、雨が降らなければ、ススキが風になびく姿を見ることができたので残念。
来年は夜に来て、お月見とススキで晩酌もいいね~なんて☆




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16世紀に南蛮(スペインやポルトガル)から渡来したそうです。
湿地の端に何か所か儚げに咲いていました。


久々にゆっくり過ごせた午前中。
まだ蒸し暑さはありますが、少しずつ朝晩が過ごしやすくなってきて、
猛暑の間ほったらかしになっていた室内や庭のこともやろうかなあって思える余裕がでてきた。

湯沸し保温ポットは、便利だけど場所も取るので本帰国をきっかけに置かないことに。
3年半ほど前に、お返しにいただいたカタログギフトから選んだ南部鉄のヤカンで沸かすのは暑い時期、おっくうになっていたが、最近また使えるようになってきた。
せっかくなので満杯になるほど沸かしたお湯で、お抹茶をたて、コーヒーを淹れてもまだある。

せっかくだから、主人が北京のお茶専門店で買ってきてくれた中国茶も淹れよう。
霊芝のお茶イメージ 2
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今までいろいろと美味しい紅茶など頂いたこともあったが、
この霊芝の入ったお茶は香りも味もとってもまろやかで深い味わいがありとても優しい感じがする。
初めて飲んだ時はとても感動したほど。
←一緒に中国茶用の急須と

↓ドライフルーツ茶も買ってきてくれた。特に、霊芝のお茶はなかなかのお値段で高級品らしい。
イメージ 3お茶を入れた後のドライフルーツとお茶っぱが左。
実はこれも食べれるのです。これが予想以上に美味しい。イメージ 4
以前、初めて淹れたときは薄かったせいでいまいちかなあっと。今回、倍以上の量で淹れると甘酸っぱい香りと優しい甘さでとても美味しくいただけた。
ローズヒップティーに似てるかも。

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左が霊芝茶、真ん中と右がドライフルーツ茶、奥はお抹茶(自分仕様で量は多め・・・だけど・・)
まさにお茶三昧で、午前中にすべて飲んじゃった(^^;

ぜいたくなまったり時間でした♪♪