大学時代の友達が、SNSにどばっと投稿していた遊びに行った記録。



旅館の写真。



高級そうで美味しそうなご飯。



友達とスタバに行った写真。



彼氏らしき人物とうつる写真。



大学時代の友達数人との写真。




正直、めちゃくちゃモヤザワした笑い泣き笑い泣き



その子は、マウントをとるような子ではなく、とても素直で優しくて面白い子だ。



羨ましい!!いいなあ

という気持ちがドバーッと出てきた。


その子は高校や大学時代の友達と色んなところに行って、楽しそうで羨ましい。。



一気にぽつんと、取り残されたような、変な寂しい気持ちになる。




私は正直、心から素を出せる学生(小学から大学院まで)時代の友達、また遊びたい!と思えるような友達が2人ぐらいしかいない。



その代わり、大人になってからの方が気の合う友達が多い。


同い年の友達がほぼ居ない😂笑


母は、高校の時の友達がたくさんいて、私によくその話をした。
だから、高校の時の友達は一生の友達だと思い込んだ。


実際、高校生で未だに遊んだりする友達はほぼいない。
仲が悪いとかじゃなかったけど、なんとなく。


私は母とは違うのだ。


母も母で、大人になってから友達が増えた私を見て驚いたりしていた。

なんだあ、ママの言うことって、絶対じゃないよね。





友達に対して、楽しそうだから、いいなあって思ったんだな。


もしかしたら友達も、風景と絵ばかりで、友達や遊んだ記録もない私のSNSを、羨ましいと思っているかもしれない。