引っ越した翌日友達に電話した
 
怜奈「あゆみ元気がない
けど何かあったの?」
 
私「ううん。元気だよ」
 
怜奈「私の気のせいか」
 
私「怜奈…会いたい。
ゴメンね。忙しいだよね」
 
 
怜奈「ちょっと待ってね」
 
 
私「うん」
と言うとスケジュールを見た
 
怜奈「今日の19時過ぎなら大丈夫だよ」
 
私「でも、仕事後で疲れてるじゃない?」
 
 
怜奈「大丈夫。久しぶりに
あゆみに会いたいから。
それに話したいし。
えっ…でも思ったけど
あゆみが暮らしてる場所
からじゃあ
遠いじゃないの?」」
 
私は引っ越して戻って
来たことを話すと
 
怜奈「本当?いつでも会えるね」
 
私「本当だよ。嘘をついてどうするのka102ede844さんのブログ-dl_image~014.gif
 
 
怜奈「そうだね。いつ戻って来たの?」
 
 
私「昨日のお昼過ぎに戻ってきたよ」
 
怜奈「言ってくれたら迎えにきたのに」
 
 
待ち合わせ場所とか色々話した
 
心配をかけたくて嘘をついてゴメンね
 
 
 
元彼と別れてほっとしてすっきりした
 
けど、恐怖はあった
 
目の前に現れるかもしれないから
 
 
ストーカ散々されて来たから
 
住所を教えてないし
鍵を渡してないのに
いつものように帰ったら
家の部屋の中に元彼とおった
 
その後に引っ越した。
 
でも、また現れると思った
 
 
 
 
 
 
私と恭介は育てられた方
 
ご馳走の食べ物
 
高級の食べ物
 
両親の職業
 
は違う
 
 
最初は戸惑いはあった
けど付き合うようになって
知っていくうちにお互い
好きになってた