グンソクを超えたよ、ホンギ!!





声がよすぎるよ!!!





ドンピシャだよ!!!!





もーダメだよー。





年下興味なかったのにー。





ギャップにどんだけ弱いんだ、あたし!





高音とか好きすぎる!!!!!





FTIslandハマっております(〃∇〃)




にちじょースケッチ。-DVC00505.jpg




朝3時に起きて釣りに行ってきましたアップ






ちょー眠たいぐぅぐぅ






因みに釣果は…






3人で行って、セイゴともマダカとも言えそうな大きさ(約40cm)1匹のみ。






でも釣ったのはあたしドキドキ






たっのしかったぁ~音符



うちには去年の夏にもらってきたオオクワがいました。

過去形です。

何とか冬は越したのですが、ここ1ヶ月くらいで弱ってしまって、今週からはほとんど動けない。

後ろ脚が少し反応するだけで、餌のゼリーにもいっこも手に付けれていませんでした。

このまま「死」をここで待つだけなのか、それとも同じ「死」でも自然でのほうがいいのだろうか…。

パパと相談した結果、自然に還してあげようということになりました。



保育園から帰ってきたちびちゃんにそう告げて、実家近くの森に還しに行きました。

近頃は、GWにお祭りで買ってきた金魚に興味が移ってしまい、「ちーくん、オオクワ死んじゃいそうだよ。」と言うと『オオクワ死にそぉ?』と「死」について分かっているのか分かっていないのか…という感じでした。

なので、森に還している最中も平然としていて『オオクワ、ばいばい』と告げ駐車場に戻りました。

途中、「ちょっと淋しくて泣けちゃうねー」『泣けちゃうねー』なんて言って。



駐車場について…

急に足を止めたちびちゃんが

『オオクワ、ありんこに食べられちゃうかも。』

「大丈夫だよ。」

『オオクワ、可哀相!』

と言って戻ろうとした。

パパがそれを止めたけれど、とうとう泣き出しました。

『オオクワ、おらんくて淋しい!!』

大泣きでした。



オオクワが独りになって、他の虫たちに食べられてしまうかもという気持ちが強いのか、ただ家にもう居なくなってしまうからなのか…

でもまさか、戻ろうとしてあんな言葉を言うとは思わなかった。

泣きそうになった。

パパは「優しいね。」って言ってた。



一生忘れない日になった。