キュン率。 グンソクを超えたよ、ホンギ!! 声がよすぎるよ!!! ドンピシャだよ!!!! もーダメだよー。 年下興味なかったのにー。 ギャップにどんだけ弱いんだ、あたし! 高音とか好きすぎる!!!!! FTIslandハマっております(〃∇〃)
お別れ。うちには去年の夏にもらってきたオオクワがいました。過去形です。何とか冬は越したのですが、ここ1ヶ月くらいで弱ってしまって、今週からはほとんど動けない。後ろ脚が少し反応するだけで、餌のゼリーにもいっこも手に付けれていませんでした。このまま「死」をここで待つだけなのか、それとも同じ「死」でも自然でのほうがいいのだろうか…。パパと相談した結果、自然に還してあげようということになりました。保育園から帰ってきたちびちゃんにそう告げて、実家近くの森に還しに行きました。近頃は、GWにお祭りで買ってきた金魚に興味が移ってしまい、「ちーくん、オオクワ死んじゃいそうだよ。」と言うと『オオクワ死にそぉ?』と「死」について分かっているのか分かっていないのか…という感じでした。なので、森に還している最中も平然としていて『オオクワ、ばいばい』と告げ駐車場に戻りました。途中、「ちょっと淋しくて泣けちゃうねー」『泣けちゃうねー』なんて言って。駐車場について…急に足を止めたちびちゃんが『オオクワ、ありんこに食べられちゃうかも。』「大丈夫だよ。」『オオクワ、可哀相!』と言って戻ろうとした。パパがそれを止めたけれど、とうとう泣き出しました。『オオクワ、おらんくて淋しい!!』大泣きでした。オオクワが独りになって、他の虫たちに食べられてしまうかもという気持ちが強いのか、ただ家にもう居なくなってしまうからなのか…でもまさか、戻ろうとしてあんな言葉を言うとは思わなかった。泣きそうになった。パパは「優しいね。」って言ってた。一生忘れない日になった。