仕事で行き詰まってる次男くんに


あなたはそのままでいいんやで。


って言ったら



にたーウシシっと笑って頷いた。



今まで、どれほど


貴方を否定してきたことか。


私の思う息子になるべくコントロールしてきたか。



もっと早くに気づいてやれてたら。



好きなように

自分の思うようにやってみて。


貴方は本当は

本当にはるかにできる人。



もっともっと

自信を持っていいんだよ。