B型作業所に通い始め少ないながら工賃をいただき働いていたが段々と1日の業務が少なくなり1日のたいはんを創作活動という名ばかりの自由時間が多くなり自分はおもに点つなぎにはまっていた


自分の席は人が色々と替わるなかで「障害者と働く」という事に難しさを感じていた

もちろん人それぞれ障害のたぐいは違うのは理解していたつもりだったけどそれが自分には耐えれなかった

主に

●皆で最後袋に入れたチラシを整える作業で何もしてくれない。スタッフが言わないとしない、自分より年上なので言いにくい

●最近入ったばかりなのに言葉が強い、自己紹介しても名前もなのらない、昼休み外出するとき「帰るんですか?お疲れ様」と自席にカバンをおいてるのに意味不明な事を言われる、スタッフの指示に従わない等


最後の方はいつか暴力を振るわれるんじゃないかと思うぐらい怖くなった

最初に書いた利用者はスタッフは理解してるはずなのにその時だけ伝える


少ない工賃で働くのは身が持たないし割に合わないやっぱり真面目にする方がバカをみる状態だった


仕事が少なくなってから本来の目的B型のパソコンに特化した作業所に行きたくなり自分で探し体験始めた

本当だったら掛け持ちで徐々に比率をパソコンに変えて行くつもりだったがもう嫌になり10月いっぱいで退所した

最初は良かったがそう上手くは行かないB型がどういう場所か知れたし約2年半ぶりの仕事で少し働くリズムも経験できたのでまぁよかったのかな?


そしてパソコンのB型は今月12日に契約して17日から月水金の週3でスタートする前と違って仕事で他の利用者とかかわらないので主にスタッフだけなのでそこは安心

ここで本当にパソコン作業に向いてるか?どんな資格をとるか実践的経験で探して行けたら


まずは職場環境になれること色々職場が変わればルールも変わって行くので徐々に慣れて行くしかない