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通販雑誌をめくっていたら



「ネオ・大根おろし」



てのがあった。
ダサかっこいい。






通販ってうきうきしちゃいますよね。




抗菌まな板でチーズ切ったらどうなるんだろう…!

とかさ。
どうもならんけど。










さてさて、今日はしょーたの持ちネタ「実と肛門」を鑑賞して、
TSUT●YA氏と下校した時に笑った衝撃でお尻から効果音がでた加藤が、
帰りのバスでTSU●IYA氏のシンデレラに会ったのは置いといて、





バスを降りたときに猛烈な尿意が襲ってきたんです。











美しい自然に囲まれた中、直立して体外に不要な水分を排出しようかと思うぐらいに。





それほどの、猛烈な、尿意。











そういうときってこんな想像したこと、ありますよね?




・誰かと膀胱を交換したい

・憎いアイツと膀胱を交換したい

・もう外でいいんじゃないか?

・一滴ずつtryしてみようか

・田舎に泊まろう。風に、便所を借りよう。とかしてみようか

・むしろ外がいい






…ネタとかじゃなくて、結構ガチで一個ぐらいは当て嵌まると思うんです。笑



まぁなんとか「あぁ、あったか~い」状態にならずに家に着いたんですが。







よかったよかった。

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ヤン・シュヴァンクマイエル
~Surviving Life~


ついにチケットが手元に…!
うふふふ
触覚の芸術アクセサリーを作って参戦したい。
フジツボリングとか、乳首撫で指サック・ブローチとか。















「井の中の蛙」ってあんまり良い意味じゃないけど、
なんだか少し愛くるしい感じがしませんか?

それを信じて疑わないというか、別の世界が流れていて。





自分の常識からスルッと抜けでた何かしらって
キュンッとしちゃうんですよ。




例えると難しいんだけど、
景色を眺めている時に、周りに目立つ建物があるのに

「あっ 良い川があるよ!」

なんて突然言われたらキュンときちゃいますね。自分だったら。






あと、最近我が家のブタネコ、ミィちゃんが可愛くてしょうがないんです。

まぁつねに可愛いんですが。



寝ていると、「う゛ぅるにゃ~」としゃがれた猫なで声をだしながら頭をタッチしてくるんです。
これ、ベッドイン(布団に入りたい)の合図なんですね。


その時のちょっとカサカサした肉球といったら…!






ミィちゃんは年をとっているせいか常に爪が出ているので
タッチされると爪も同時にささるのがたまにきずですが。





頭を一通りタッチ(否、これは、愛撫である。)し終えた後、布団に入ってきて腕の中で眠っている姿を見ると、ほんまたまらんねんなー。





うち、ほな、めっちゃ眠いから、眠っちゃるわー
いと、おやすみー










※色々とあなたの判断にまかせます、眠いから。


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学校楽しいんですけどね。

なんだかエンジンがかかるまでに時間がかかるというか。






最近ね、つくづく思うんです。




同じ感覚を共有できる友達がいるのは
とてもありがたいことです。


かといって同じなことが大事なわけじゃなくて
むしろ違うってことが大事なんじゃないかと。


だからそういう友達も、
自分とは全く違う一人の人間という前提があるから安心して付き合っていくことができるんです。




同じことを強要されるのって苦痛で
まだCDとか本とか代わりが利くものなら良いんですが
趣味や時間、酷い時にはパーソナリティまで
違うことを否定しようとする人がいて。



本人達は冗談やその場をやり過ごすためのネタのつもりで言うことも
案外イラッとすることが多いんです。



だからお笑いピエロでいた方が自分の本当に大切にしたい部分とかを隠せて楽な時もあるわけで。
まぁそれは置いといて。





同じ物を渡されても一人一人そこから感じとる何かが違うのは当然のことで

それを自分と違う、といってその人の意見やその人自体を拒絶するのは


自分とも他人とも向き合えていないんじゃないかなぁと思います。






馬鹿でも真面目でも無口でも天才でも普通でもゲイでも能天気でもオタクでもナヨナヨでも、
とにかく受け入れる姿勢って必要だと思うんです。




もう高校生じゃなくなるんだからさー














あーあ