どーも、BOXです。
今日はとあるところで自己紹介をするのでその予習のためにここでちょっとやってみます。
好きなのは
UVERworld
麻雀
筋トレ
アニメ
ダーツ
ボーリング
ユビート
エロいこと
嫌いなのは
自分に甘く、他人に厳しい人
失敗から学ばない人
怠惰
DQN
暴力
こんなもんでつかね
あんまねーな。
ここからどう話を広げるかってところだね。
今日はどんな一日になるか
自分次第だな
とにかく楽しみにいこう。
あいてぇなー。
会いたいな。
でももうあえないんだよな。
こんなに色々したのにとか、前は思ったけど、最近きづいた。
俺は尽くしたかったんだと。
何でもしてやりたかったんだなと。
なのに、それを、相手にも求めてしまった。
俺がこれほどやってんだからお前もやって当たり前だろうと。
それが最大の汚点。
少しでも叶えようとしてくれたあいつは誰よりも大切にすべきだった。
その尊さを。忘れてしまっていた。。
ぱちもんにどっぷりと浸かって、時間が過ぎてしまった。
というわけで今は自分が自分で大嫌いだ。確かに俺だからこそのいい部分もある。しかし、大嫌いだ。
でも、俺は変われる。
あの嫌いで仕方なかった大人たちとは違う。
もっと高いところへといけるはずなんだ。
だから、自分をいじめころそう。
もっと痛めつけろ。
しかし終わらない。倒れても倒れても、決してそのままじゃない。必ず立ち上がって見せる。
自分を変えろ。好きになるのだ。
がんばれ。
時間はすこし、かかるけど、きっと。
その先には幸せがあるはずだ。
だって俺は好きになった人を必ず幸せにするから。
もう間違わないから。
今思うのは、理想の自分になって、元カノをもう一度口説くことだ。
あれだけの辛辣な言葉を吐かれ、ボロボロにされたけど、嫌いになれないから。
やっぱり愛してるんだよ。
元カノが新しい彼氏を作っていたとしても、奪うよ。
命をかけて。
だから頑張ろう。今は。
自分と戦うんだ。
戦争だ。
ホンモノになってやる。
会いたいな。
でももうあえないんだよな。
こんなに色々したのにとか、前は思ったけど、最近きづいた。
俺は尽くしたかったんだと。
何でもしてやりたかったんだなと。
なのに、それを、相手にも求めてしまった。
俺がこれほどやってんだからお前もやって当たり前だろうと。
それが最大の汚点。
少しでも叶えようとしてくれたあいつは誰よりも大切にすべきだった。
その尊さを。忘れてしまっていた。。
ぱちもんにどっぷりと浸かって、時間が過ぎてしまった。
というわけで今は自分が自分で大嫌いだ。確かに俺だからこそのいい部分もある。しかし、大嫌いだ。
でも、俺は変われる。
あの嫌いで仕方なかった大人たちとは違う。
もっと高いところへといけるはずなんだ。
だから、自分をいじめころそう。
もっと痛めつけろ。
しかし終わらない。倒れても倒れても、決してそのままじゃない。必ず立ち上がって見せる。
自分を変えろ。好きになるのだ。
がんばれ。
時間はすこし、かかるけど、きっと。
その先には幸せがあるはずだ。
だって俺は好きになった人を必ず幸せにするから。
もう間違わないから。
今思うのは、理想の自分になって、元カノをもう一度口説くことだ。
あれだけの辛辣な言葉を吐かれ、ボロボロにされたけど、嫌いになれないから。
やっぱり愛してるんだよ。
元カノが新しい彼氏を作っていたとしても、奪うよ。
命をかけて。
だから頑張ろう。今は。
自分と戦うんだ。
戦争だ。
ホンモノになってやる。
なかなかさ、やっぱり毎日は辛いもんだな。
毎日思い出す。
毎日辛い。
毎日努力。
そしてそこには何も見えない。
これを続けていかなければならない自分の無力さよ。
それでも日々は進んで行って。俺も経験と年を積み重ねて行く。
その中身を振り返った時、それが結果。
今日も目の前の目標に向かって突き進もう。
誰かがいってた。
比べるのは自分より前の奴とだって。
自分と自分も比べるべきだと俺は思うけど。
まぁでも正しいことを言ってると思う。
最低ラインは自分を超えること。
目標は前の人間を超え続けること。
自分を超えることの難しさってわかる?
まぁいいか。自分のために書いてるしこれ。
まぁ最低ラインはなかなかハードルたけーわ。
でも俺はやるよ。
幸せをつかみ、自分を誇りたいから。
男は壮大な夢を語るべきだ
毎日思い出す。
毎日辛い。
毎日努力。
そしてそこには何も見えない。
これを続けていかなければならない自分の無力さよ。
それでも日々は進んで行って。俺も経験と年を積み重ねて行く。
その中身を振り返った時、それが結果。
今日も目の前の目標に向かって突き進もう。
誰かがいってた。
比べるのは自分より前の奴とだって。
自分と自分も比べるべきだと俺は思うけど。
まぁでも正しいことを言ってると思う。
最低ラインは自分を超えること。
目標は前の人間を超え続けること。
自分を超えることの難しさってわかる?
まぁいいか。自分のために書いてるしこれ。
まぁ最低ラインはなかなかハードルたけーわ。
でも俺はやるよ。
幸せをつかみ、自分を誇りたいから。
男は壮大な夢を語るべきだ
この金土日で色んな人に相談し、色んな人と話しました。
わかったこと。
一人一人のその俺を認めてくれる人達のお陰で今俺は壊れずにやれていること。
周りの人達の暖かさ。
そして、元カノが悲劇のヒロインになったつもりで俺にとっては驚きだが最低なクズだということ。直情的。
そして、みんな俺のことを心配してくれていたこと。味方は俺が思っていたよりもずっと多かった。
これまで積み重ねてきたこと。それってこういうことなんだな。
君は真っ直ぐな人だと言われ、昔の頑張っていた自分を思い出した。
そうだ、真っ直ぐなんだよ。どんな壁があっても真っ直ぐなんだ。どんな人とも真っ正面から向かってんだよ。負けたくねぇんだよ俺は。
コケにしてきたやつに負けたまんまじゃいられねぇんだよ俺は。
今まで俺のこと良く思いよくしてきてくれたみんなのためにも負けたまんまじゃいられねぇんだよ。
俺には、頼れる友達がいる。それは今まで頑張ってきた結果だ。
みんな見てくれていた。
元カノに対しては大分吹っ切れた。
こんなにクズな人間だったのかとガッカリと悲しみはしたが、嫌いにはなれない。
だが、ここまで俺をコケにして、見下したような真似をして、誠意のかけらもない。オマケに別れたその理由がくだらなく、俺の気持ちは全く関係なく、俺が悲しもうと辛かろうとまったく関係ないときたもんだ。
だから、俺は。
絶対みかえしてやる。
コケにしてきたやつに復讐するのが俺のテーマ。真っ正面から正当な方法で復讐する。
俺がより高尚な人間になり、魅力があり、頼りになる人間になることで復讐をする。
そうやって俺は生きてきた。
だからこれからもそうやって生きていく。
どうなりたいか。
どう生きたいか。
何がしたいか。
よく考え、一日を全く無駄に過ごしたくない。
目標は、ある。
実行していく。
その突き当たりをまだ真っ直ぐだ。
わかったこと。
一人一人のその俺を認めてくれる人達のお陰で今俺は壊れずにやれていること。
周りの人達の暖かさ。
そして、元カノが悲劇のヒロインになったつもりで俺にとっては驚きだが最低なクズだということ。直情的。
そして、みんな俺のことを心配してくれていたこと。味方は俺が思っていたよりもずっと多かった。
これまで積み重ねてきたこと。それってこういうことなんだな。
君は真っ直ぐな人だと言われ、昔の頑張っていた自分を思い出した。
そうだ、真っ直ぐなんだよ。どんな壁があっても真っ直ぐなんだ。どんな人とも真っ正面から向かってんだよ。負けたくねぇんだよ俺は。
コケにしてきたやつに負けたまんまじゃいられねぇんだよ俺は。
今まで俺のこと良く思いよくしてきてくれたみんなのためにも負けたまんまじゃいられねぇんだよ。
俺には、頼れる友達がいる。それは今まで頑張ってきた結果だ。
みんな見てくれていた。
元カノに対しては大分吹っ切れた。
こんなにクズな人間だったのかとガッカリと悲しみはしたが、嫌いにはなれない。
だが、ここまで俺をコケにして、見下したような真似をして、誠意のかけらもない。オマケに別れたその理由がくだらなく、俺の気持ちは全く関係なく、俺が悲しもうと辛かろうとまったく関係ないときたもんだ。
だから、俺は。
絶対みかえしてやる。
コケにしてきたやつに復讐するのが俺のテーマ。真っ正面から正当な方法で復讐する。
俺がより高尚な人間になり、魅力があり、頼りになる人間になることで復讐をする。
そうやって俺は生きてきた。
だからこれからもそうやって生きていく。
どうなりたいか。
どう生きたいか。
何がしたいか。
よく考え、一日を全く無駄に過ごしたくない。
目標は、ある。
実行していく。
その突き当たりをまだ真っ直ぐだ。
俺は今日、思い出したことがある。
それは、今の状況は壁に立ち向かっているということだ。
壁を乗り越えること。それは俺の大きなテーマだった。
それを思い出させてくれたのはそう、俺の予備校時代の師と思っている、西谷昇司先生の本だった。
壁を壁と感じること。それは既に壁を超え始めているのだ。
この思いを与えた敵のどんな言葉さえ、自分の力になる。
敗北者の気持ちを理解できるもの、アンダースタンド、つまり下から見ることができるものこそ真の勝者になりえるということ。
失敗をしてくよくよするのもいい。その経験から慎重になり、同じ失敗をしないと心に強く誓うのだ。
なんて俺には多くの壁が襲いかかってくるのだろうと思うということは、それだけ積極的に前へ歩んでいるということ。
壁を乗り越えること。それは小さな頃から積み重ねたことであり、大なり小なりは関係ないこと。
そうやって自信をつけてきたじゃないか。
おれは前へ進む。
この壁をどーんと乗り越える。
俺は倒れてもただでは起き上がらない。
進化してみせようじゃないか。
やることは決まっているだろう。
みえているはずだ。
幸い時間はある。
しっかり一歩一歩踏みしめろ
俺には今背負っているものは多くない。その分身軽だ。何でもできる。
さあ、次は実行だ。絶対言うだけで終わらない。
いこう。先へ。コースじゃなくウェイへ。
道を歩くのではない。道を作るのだ。ゴールを作るのだ。さぁ!
それは、今の状況は壁に立ち向かっているということだ。
壁を乗り越えること。それは俺の大きなテーマだった。
それを思い出させてくれたのはそう、俺の予備校時代の師と思っている、西谷昇司先生の本だった。
壁を壁と感じること。それは既に壁を超え始めているのだ。
この思いを与えた敵のどんな言葉さえ、自分の力になる。
敗北者の気持ちを理解できるもの、アンダースタンド、つまり下から見ることができるものこそ真の勝者になりえるということ。
失敗をしてくよくよするのもいい。その経験から慎重になり、同じ失敗をしないと心に強く誓うのだ。
なんて俺には多くの壁が襲いかかってくるのだろうと思うということは、それだけ積極的に前へ歩んでいるということ。
壁を乗り越えること。それは小さな頃から積み重ねたことであり、大なり小なりは関係ないこと。
そうやって自信をつけてきたじゃないか。
おれは前へ進む。
この壁をどーんと乗り越える。
俺は倒れてもただでは起き上がらない。
進化してみせようじゃないか。
やることは決まっているだろう。
みえているはずだ。
幸い時間はある。
しっかり一歩一歩踏みしめろ
俺には今背負っているものは多くない。その分身軽だ。何でもできる。
さあ、次は実行だ。絶対言うだけで終わらない。
いこう。先へ。コースじゃなくウェイへ。
道を歩くのではない。道を作るのだ。ゴールを作るのだ。さぁ!
