今回作成するのに一番簡単で

確実にチェック出来る様にしてみた

箱から出してテプラでバッテリーに

1から4まで番号ふって

+と−の極性チェックしてテプラ作成

BMSのコードは端子を圧着し熱収縮して

各コードにB−B+B1から4までの6本

テプラ付けて見やすくして電源投入

ここまで30分位

 

 

アプリの設定は容量と

バランス調整タイミング

100%と0%の設定等や温度

難しそうだけど実はバッテリーメーカーから

調整範囲のデータが一緒に有るのでそのまま

入力して終わり

なので安全範囲での設定なら

10分もかからないね爆笑

ネットで検索ちなみに投稿時点での感想は
「そこまでシビアに設定しなくて良い」
シビアに設定気楽に設定の範囲が
320AHの残り5%の設定でしか無く12Vで
安全お気楽設定で304AH(3648W)
シビア320AH(3840W)
16AH(192W)の設定である
設定煮詰めて2時間ほどで充電開始し
バッテリーとして使える様になったので
月末までに搭載予定で固定の準備とBMSの
動きを家でチェック
バッテリーの固定やBMSの設定等は再度綺麗にまとめてアップします