滅多に仕事休まない私…。
限界って事が身体が悲鳴あげていた。
休んでなければ、恐らく過労で倒れていたね。
悪寒もやばかったし…
フラフラしてたもんなー。
土曜日は仕事休んでゆっくり休んで、
日曜日、月曜は元々休みだったので、
それまで少しでも体調を戻しておかないと
火曜日から仕事だし。
17時30分…私のスマホのバイブが鳴る…
ポケGOをしているから、
ポケモン発見したのかと思い見たら…
ポケモンちゃうやん(๏д๏)!!
着信やーん。で…誰?
会社?……スネさんやん(o˘д˘)o。
スネさん…昨日も電話してきて、
今日も私に電話してくるってどんだけ暇なん?
買物中の私、電話に出なかったんやけどねー。
電話が転送になる前にスネさんに
電話しましたけどね。
私『もしもし…』
スネ『おぅ‼明日…お前…仕事くるんか?』
私『へっ?火曜日なので仕事出ますが?何で?』
スネ『お前の現相棒が心配してる。』
私『で、スネさんがわざわざ電話してきたの?』
スネ『おー。出勤してくるんやな‼伝えておく。』
私『それだけ?』
スネ『おぅ。それだけ。じゃあなー明日なー。』
電話切った後に、登録してない携帯番号…。
渋々電話に出る…。
何か聞き覚えのある声だねー。
チビ『もしもし姉さん?
チビ太(ガリガリの年下のちっちゃい後輩)です。』
私『どうしたん?珍しー電話してくるなんて!』
チビ『明日…』
私『仕事?明日も休んでいいの?
明日も休むと4連休になるんだよねー。』
チビ『はい。明日どうします?』
私『さっきねーꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)笑
丁度、5分前にスネ夫さんからも
チビ太と同じ内容で電話してたのよー。
スネ夫さんには言っておいたんだけど…』
チビ『明日、姉さん達が出勤になるなら、
車の稼働を必要ないところを
削ろうかと思っているんですよー。』
私『確かに…助手の私等が出たら…
🚗要らないね。分かった。仕事出るから。』
チビ『了解しました。』
まぁ、スネ夫さんは、1番気の利くヤツなので、
対応早いんですわー。
即、うちに、電話かけて来る。
その後に、後輩らが順番に電話が来る。
