☆~私とゆかいな仲間たち〜☆ -143ページ目

☆~私とゆかいな仲間たち〜☆

最近の出来事。
仕事やプライベートなど…
沢山書きたいと思っていますので、
よろしくお願いします。

金曜日のコト・・・
朝仕事行ったとき・・・

うちの彼・・・機嫌悪く・・・
まぁ~アタシも体調悪く不機嫌状態・・・
配達中に・・・彼から電話が掛かってきた。
彼『もしもし?お前に頼みたいコトあるねん・・・』と言ってきた。

彼『〇〇に荷物取りに行ってきて・・・』って言ってきたから・・・アタシはとぅとぅ彼にキレちゃいましたあせる

淳『何で!アタシが行かなアカンの?そっち2人も居てるんし荷物少ないんやから・・・そっちで行ってや~ただでさえこっちは荷物多いのに・・・荷物取りに行く暇ないの!!』って言ってやった!!

彼は『分かった・・・こっちで行く』って・・・

配達終わって会社に戻ると・・・彼はケロッと機嫌がよくなってた・・・彼を見た時・・・正直ムカついた。

まぁ~彼の顔を見れば・・・不機嫌か機嫌いいか見分けつけられる。
彼と一緒に仕事してるのは楽しいけれど・・・何かな~疲れるなぁ~あせる
来月から彼から新人くんのお守りをしなきゃなんないなぁ~あせる
新人くんは淳より年下汗
うまくやって行けるか不安です。

今日は本当なら仕事休みだったのに・・・
朝8時頃に・・・電話掛かってきた。
アタシは・・・寝起きで電話でちゃったあせる

電話の相手は・・・大好きなダァ~リンからの電話ドキドキ
昨日も・・・ダァ~リンに『休みやで!』って言ったのに・・・
ダ『もし×2ぉはよ~』
寝起きの悪いアタシは・・・
淳『もひ×2・・・おはょどなぃひ(し)たん』
ダ『寝てるトコ悪ぃビックリマーク
淳・・・荷物多いから手伝ってくれビックリマークビックリマーク』
淳『えぇ~あせる
昨日・・・仕事休みって言ったよね~』
ダ『頼むビックリマーク数十個しかないからビックリマークビックリマーク』
淳『今日・・・淳・・・11時から用事あるんですがぁ~』
ダ『お前なら・・・10時半に終わるやろ~』
って言われ・・・ダァ~リンの頼まれると中々断れないアタシの性格

他の人なら・・・軽々に断れるコトが出来るのにあせる

電話切って・・・急いで制服に着替えて・・・仕事場に行くと・・・ダァ~リンが『大代官様ぁ~ありがとうございます~(笑)』って・・・

で・・・荷物も少なくて・・・1時間半で仕事が終わり・・・ダァ~リンに帰りの電話するとダァ~リンが・・・
ダ『もし×2
淳~ドキドキ早く帰ってきてや~パー』
アタシにダァ~リンに何処へ行くコトを知らせてる為・・・
淳『ん~あせる何でなん』
ダ『久々にお前と仕事がしたいねん濵ドキドキ
で・・・昼から1人は淋しいからさ~淳がよければ手伝ってくれドキドキ』
ってドキドキ

もう・・・ダァ~リンに『淋しいから・・・』とか『居てくれ・・・』とか言われたらぁ~(ノ_・。)ョワクなっちゃいますがなドキドキ

用事も早く切り上げて・・・速攻・・・ダァ~リンに電話パー
ダァ~リンはびっくりΣ(゚ロ゚ノ)ノしてた(笑)

で・・・家に帰る前に・・・
何か見たコトのある畯DASH!がアタシが寄ろうと思ってたコンビニの前に停まってた。

コンビニの中に入ると・・・ダァ~リンを発見ドキドキ
でも・・・ダァ~リンはアタシには気がつかず・・・ダァ~リンの背中をッンッン突いちゃいました。

初BODYTOUCHパー淲
ダァ~リンを抱きしめたかった~あせる
ダァ~リンはやっと気がついて・・・
ダ『お前~瀅早く終わったんやなぁ~あせる流石やな
また・・・電話すっからパー淲』

60分後にダァ~リンから電話ドキドキ
それから、久々にダァ~リンと仕事してきました。
めちゃくちゃ暑かったけど・・・楽しかったドキドキ

あさってもダァ~リンに会える~ドキドキ

休む方が多くなってきてる淳です・・・

先日仕事中に、貧血で倒れてみんなに迷惑かけてしまって・・・

近いうちに仕事を辞めようかと思っています瀇
好きな人に会えないって訳もないし・・・
会おうとしたらいつでも会えるし・・・

実は・・・自殺も考えてます。
もぅ色々考えるの疲れました。

仕事行きたくても・・・行ったら『帰れ』って言われるの分かっているんです・・・アタシもう会社解雇にされるに違いないあせる

だって・・・昨日仕事行ったら、会社から・・・『明日会社に来ても仕事させないから!!』って言われたんですよあせる

今日・・・同じ職場のドライバーさんに家の前で会いあせるわざわざ畯DASH!を停めて・・・アタシに話し掛けてきた・・・『大丈夫なん』
そのドライバーさんは昨日休みだったのに・・・何処で聞いたのか分からないケドめちゃくちゃ心配してくれた炅

何か・・・みんなに迷惑かけまくりあせる
明日行ったら、みんなに聞かれるだろうな~『大丈夫』って・・・
ただの貧血やし・・・

昨日の夜も・・・他のドライバーさんからわざわざ電話かけて来てくれた。

明日・・・ダァ~リンが来てたら・・・ちゃんと謝ろっと『心配かけてごめんなさい。』って炅
ダァ~リンが1番びっくりして心配してくれたしあせる

ダァ~リンが1番心配かけまくって・・・何かあると・・・いつも電話くれるんだ淼
前居てたとこと比べたら今の方が全然いいパー淼
今日・・・仕事に行ったのはいいけど・・・途中で貧血でみんなのいる前で倒れた。

気がついたら・・・救急車の中あせる
病院に行かず・・・また、会社にチャリンコを取りに行ったら・・・ドライバーさん達が『もぅ・・・大丈夫』

アタシと同い年の副支店長サンが『大丈夫暑い中いつも頑張ってるからかな今日はゆっくり休んで下さい』だって炅

家帰ったら・・・仕事中のダァ~リンから電話が掛かってきた・・・
ダ『びっくりしたぁ~大丈夫か』
淳『ゴメンネあせるびっくりさせて炅貧血で倒れてん・・・ホンマゴメン珵』
ダ『2日間ゆっくり休みや~』
淳『ぅん・・・ありがとう(^人^)月曜日・・・出勤した方がいい』
ダ『うん・・・出てくれたら助かるパー淼』
って言って電話切って・・・
2時間後に知らない携帯から電話・・・
電話を出ると・・・副支店長からだった・・・
副『淳さん・・・大丈夫病院行ってないんだよね~あせる2日ゆっくり休んで』
淳『わざわざありがとうございます。
貧血で倒れただけですから・・・迷惑かけてすみませんあせる』

こんなに心配してくれる人達がいて・・・あたしって幸せもんだな~あせる