京成杯(2010)
レッドスパークル
フーガフューグ
アドマイヤテンクウ
アースステップ
ログ
エイシンフラッシュ
3連複BOX
上記の中で最も有力と考えているのは最内枠に入ったレッドスパークル。
前走の東京スポーツ杯2歳Sでは、勝馬のローズキングダムから0.3秒差の3着に好走。
5戦目にしてようやく優勝する事のできたレッドスパークルだが、それまでのレースが全て掲示板を確保しており、終いは確実にいい脚を使ってくる魅力がある。
京成杯(2010)
レッドスパークル
フーガフューグ
アドマイヤテンクウ
アースステップ
ログ
エイシンフラッシュ
3連複BOX
上記の中で最も有力と考えているのは最内枠に入ったレッドスパークル。
前走の東京スポーツ杯2歳Sでは、勝馬のローズキングダムから0.3秒差の3着に好走。
5戦目にしてようやく優勝する事のできたレッドスパークルだが、それまでのレースが全て掲示板を確保しており、終いは確実にいい脚を使ってくる魅力がある。
シンザン記念(2010)
ピサノユリシーズ
メイショウカンパク
タガノパルムドール
ピサノユリシーズ
レト
クレバーサンデー
3連複BOX
中でも有力と考えているのはピサノユリシーズ。
前走は出遅れに泣いたものの、スローな流れの中、後方から一気に33秒8の上がりで3着まで追い上げた能力はさすが。
鋭い決め手は魅力で、引き続きマイル戦のここなら上位争いになると予想している。
日本のスターホースが、揃ってドバイ遠征を表明。
鼻出血で有馬記念を回避したウオッカ、そしてブエナビスタの名牝2頭に続き、そのブエナビスタを秋華賞で負かしたレッドディザイアもドバイのレースに参戦する事が分かった。
レッドディザイアは、ドバイワールドC、また同日に行われるドバイ・シーマクラシックに予備登録をする予定となっており、前哨戦として、マクトゥーム・チャレンジ・ラウンド3への参戦も検討している。
また、年末に行われた東京大賞典で優勝したサクセスブロッケンも、同じくドバイワールドCへ出走する計画があると明かされている。