野球部の活動で褒められたことがあったらしい。
大変親としても喜ばしいことなのだが、、、。
チームの課題が色々上がった状態でゼミから帰宅した野球くん。
ゼミの内容をかあちゃんに説明しながら、復習をしていた時の発言。
各項目について振り返っていると、たまに出る「それは俺ではないから。」
(いやいや、みんなよりちょっとだけうまく出来ることがあるからって何現状満足みたいな発言抜かしどんじゃー!このアホンダラ!)と内心呟いたお母様ですことよ。
しかし、このタイミングで説明しても響かないかもしれない。
そうだ!レギュラー争いが激しい選抜チームの練習の帰り道に天狗の鼻をへし折ったるでー!!と心に誓うかあちゃんなのでした。