日比戦争…

必ず…起こります…

止めることは不可能です…

比軍はすぐに戦争を仕掛けてきます…

平和条約を結んでも…すぐに破られます…

向こうのアマイアマイ攻撃の時は油断してしまいますが…だんまり攻撃を喰らうと非常につらい

さらに…パロパロか?攻撃も身に覚えがないとどうしていいか分からん…

夢攻撃はどうにもならない…
「アコ…ミタ…イカウパロパロシタ…ユメデ…」
とエキサイトしてきて…

「イカウ パロパロ シテナイノナラ ドウシテ アコ ユメデ ミルスル…」

そんなんしらんわ…(>_<)

レグラの時は非常に強力で進軍を止めることが出来ません…

揚句に攻撃中の飲酒での核…泣く攻撃を…受けると我が軍は壊滅…

編み出した…防衛策は戦場からの素早い離脱…

または…

ソクソク攻撃…

しかし…これは持久戦で…砲の状態にもよる…戦争中での射撃戦闘は非常に難しいものがある…なかなか攻撃出来ず陥落しない…

比軍の士気が落ちた時にアマイアマイ攻撃出来れば…いいのだが…難しい…

平和な時に…

比軍から…我が軍が悪いの?

と聞いてくる…

日本軍は…

悪くないと答える…

でしょ…日本軍が悪いという理由で戦争勃発…

逆に答えると…逆ギレでこれまた戦争勃発…

無視すると…またまた戦争勃発…

話題を変えると…やっぱり戦争勃発…

強い比軍…いつか勝てるのだろうか…(T_T)
セブパシフィックでの1時間40分のフライト…

3列通路3列の小さい飛行機だ…

僕らの横に赤ちゃんを抱いている痩せた女の人が窓際に座っていた…とても裕福そうには見えない…

すると…キャビンアテンダント=CA数人がゲーム大会を始めるとコールをする…

CAが指定したものを…すぐに見せると…何か景品やお金がもらえるゲーム…

他にもゲームがあったと思うが…何を言ってるか分からないのもあったのと…飛行中にゲームが始まるとは考えてなかったので…唖然としてしまった…

そして…彼女がボールペン出してと訴えた…

僕はすかさず電光石火で出す…

しかし…負けた…他の人の方が早い…

回りのフィリピン人の目の色が違う…

「なんやねん~この真剣さは…」

次は負けないぞ…

「%$&#%!」

「なんや…それ…A子何だしたらいいの?」

A子も

「%$&#%!」

「???????????????」

わからん…

結局…何もゲット出来ませんでした…

ゲット出来たの…機内販売の水のみ…

なんか新幹線みたい…

そんなこんなで…憧れのダバオに到着…

ボラカイ行きをキャンセルしてまできたダバオ…

どうだろうか…

なんか…Welcomeって斜面の植木で描かれてる…

マニラみたいに怪しい目つきの人がいない…なぜだろう…

普通に荷物を見つけ…タグを係員に見せてから外に出る…

道路があり…段差をつけて…広い駐車場があるそして…タクシーに乗る…

きちんとメーターを使う…

街並みは素朴な感じがして…インパクトがある光景にはあえなかった…

マニラ名物…渋滞にもあわなかった…

ただ…トライシクルが多いなと感じた…

マニラみたいに…怪しさはなく…真面目に仕事している雰囲気があった

そして…マネーチェンジをお願いすると…

雑貨屋でマネーチェンジをした…

こんなところで出来るのとびっくり…

マニラのほうがレートは良かった…

ほどなく…お腹がすいたので…チョッキンで食べることに…

教訓1、ピナの家に遊びに行く際はお腹をすかしていったほうがよい…

お腹いっぱい食べた…

Aちゃんと何を話したのか覚えていないが…家は近いよとか…泊まる場所も近いよ…などたわいもない話をしていたことだろう…

そして…交渉することなくトライシクルでAちゃんちへ…

ほんの2~3分の距離である…

何故歩かないのか…不思議に思ったが……フィリピン人はあまり歩かないらしい…

トライシクルのドライバーに小銭入れからニ十ペソほど渡し…降りる

そして…道路の脇道から細道に入るのだが…

かなりぬかるんでいる…そして半ばほどに石が飛び出ている…

5mほど進むと…左にサリサリストアーらしきものがあり…小屋みたいな家が密集している地域に入る…

すると…複数のフィリピン人がいて…

「Aちゃん…ヒサシブリ」みたいな歓迎をしている…

すると…5歳ぐらいの可愛らしい女の子がAちゃんに駆け寄ってくる…

そして…Aちゃんの手を取り…おでこへ…

まさかAちゃんの子供?

Aちゃんの目つきはかなり…優しく感じ… 血の繋がりがあるように思えた…

何故か聞くことは出来なかった…

そして…彼女の実家へ…
昨日…フィリピンのブロガー…フェイフェイさん、フェイフェイさんのマハル、クーヤさん…とどさんの4人と僕のファミリーで…居酒屋に集まった

僕達ファミリーは初対面だ…

とても楽しかった…

P嫁も楽しかったと喜んでいた。

帰宅すると…

「イカウ ノミスギ アシタ シゴトデショ」と
注意を受けた…

あのペースで飲み続けたら…ヤバいけど…大丈夫なんだけどなぁf^_^;

そして…今朝も

「ノミスギ ダイジョウブカ?」

と心配してくれる…

ちなみにフェイフェイさんの彼女が僕のことを実年齢より高く見えると…P嫁にタガログ語で話していたと思いましたが…P嫁のほうが年上なのに…私のほうが年上に見えると冗談で話していたとP嫁から聞きました…勘違いしてましたf^_^;

フェイフェイさんは同じ歳だが…僕の先輩に雰囲気が似ていた…P嫁の昔のお客さんにも似ていたようで…親近感をもった…

クーヤ君はこれから…いろいろ経験して成長していく好青年だと感じた…

とどさんは僕の昔の上司に似ていた…

フェイフェイさんの彼女の前のプロモーターがP嫁をブッキングしてキャンセルしたところだと聞かされた…

その経緯については聞くのを忘れた…

最後にまた集まろうと約束をして別れた…