今日悲しいニュースがありました。
マイケル・ジャクソンさんが亡くなったとのことでした。
あれほど数々の伝説を残してきたスターはマイケルだけではないでしょうか。
振り返れば私がダンスに魅力を感じたのはスリラーを初めて見たときでした。
かっこよくて憧れました。
気が付けばこんなにCDやビデオを持っていて・・・。
デープが擦り切れるのではないかと思うほど何度も見ました。
英語を勉強すると決めたきっかけも、マイケルの話していることを字幕なしで聞き取りたいと
思ったことが理由の1つだったことも懐かしいです。
(丁寧でゆっくり話すマイケルの英語はとても聞き取りやすかったなぁ)
この先どんなパフォーマンスを見せてくれるんだろうって、みんなをワクワクさせる
本当の意味でのエンターテイナーだったと私は思っています。
なぜかマイケルが亡くなったことが信じられず、これもまたショーの一部であってほしい
などとまで思ってしまうというか、マイケルが死亡することがありえないような
感覚があり、私の中では神的な存在だったのかもしれません。
来日した時に東京ドームでの公演をみられたことが貴重な思いでとなりました。
今は色々な苦悩から開放されてホッとしているかもしれませんね。
ご冥福をお祈り致します。









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