有責配偶者からの離婚を

拒否するためにすべきこと

 

 

というコラムを見つけた。

 

 

 

有責配偶者からの離婚請求は認められるのか

 

裁判所は原則として有責配偶者からの離婚請求を認めることはありません。

これを認めてしまうと、離婚したければ自分から有責行為(浮気・DV等)を働けば良いということになり…

 

うんうん、その通り。

不倫しまくり、お前のせいだと突き飛ばし、出ていけば全ての責任放棄と微々たる慰謝料で離婚できると思っている馬鹿の思考が認められるわけがない。

 

有責配偶者からの離婚請求を拒否するためにすべきこと

 

離婚に合意しない

 

離婚したくない理由を明確にする

 

相手の有責性を証明する証拠をそろえる

 

うんうん、本当は離婚したくてたまらないけど、合意はしていないよ、これから私が味わった以上の苦しみをゆっくりたっぷりとお返しするために、きちんと証拠は揃えたよ。

 

有責配偶者からの離婚請求が認められる3つの要件

 

別居が長期間に及んでいること

 

未成熟子が存在しないこと

 

離婚によって他方の配偶者が精神的・社会的・経済的に極めて苛酷な状態におかれないこと

 

なお、長期と認められる別居期間は、ケースによりますが大体7〜10年程度でしょう 

 

うんうん、これからお金がかかる子供が居るし、うつの診断書もあるし、勝手に出て行って不倫相手と同棲始めて、離婚裁判の訴状が届くまで、

 

たった1年3ヶ月

 

しか経っていないよ。

無理でしょ。

 

 

と、まぁよくある記事だよね

 

何が言いたいって、

 

これを書いているのは

 

バリバリ有責配偶者である

 

社内不倫常習の夫を

 

嘘八百並べ弁護するのが仕事

 

である東大くんの事務所の

 

人間が書いたということ。

 

そして最後には、

 

有責配偶者の離婚請求を成立させないために、早めに弁護士に相談しましょう

 

と、締め括っている。

 

 

社内3人不倫男

不倫堕胎女

銭ゲバ弁護士

 

不倫略奪婚女

不倫嫌がらせ電話女

 

まともな登場人物がいないね。

 

でも、1番まともではないのは、

 

自分のこれからの人生を捨ててでも

 

復讐を考えている私かな。

 

人が怖い

信用できない

男の人に優しくされると

何が目的なのかと思う

上辺だけの付き合い

 

かなり末期だと自覚している。

 

いつかまた誰かを信頼できる時が

 

戻ることはあるのかな…