腹ごしらえのあとは。雑貨が欲しくて、ガイドブックで見た街へ。ワクワクするカゴいっぱい。たくさん欲しいものあったけど、使わないでしょバッグたくさん持ってるしょスーツケースに入んないしょの声に押され断念。でもお弁当箱は買った!今からワクワクしています。
到着してすぐ。ずーっとずっと行きたかったお母さんの屋台に。お母さん、フワッと覚えていてくれて。新しいお知り合いもできて。白い恋人お土産に、また会いに来たよーって。覚えてなくても、大歓迎で、なんだかそれがすごく、嬉しかったなー