彼女と一緒に花火を見にいってきます(o゚ω゚o)♪


なんでも、船の上で見るらしい!!




地元に居るときは、実家の近くの道路から見たり、


一人暮らしをしていたベランダでビールを飲みながら見ていた


ことはあったけど、広島に来てからは花火を見ていない(il`・ω・´;)


なので、久しぶりの花火+初船上で見るで楽しみです。

(ノ゚ω゚)ノオオォォォォォォォー




しかも、翌日は○○フェアに三人で行くことになっているので


楽しみかつ緊張してます(((p`・д・iq)))




風邪をひいて13日目、


治りかけつつ、悪くなりつつ、


鼻水垂らしながら頑張るmamoでした。


時は15時過ぎ、


俺達は島を歩いていた。




炎天下の中、一人ひとりが大きな荷物を持ち


汗をかきながらその場所へ向かった。




海辺を横切る・・・


ああ、泳ぎたい・・・


けど水着がない・・・


しかも、海辺は水着の子供ばっかり・・・〓■● バタッ




ようやく、受付と思われる場所に着いた。


説明を受け、いろいろ渡された。


中でもバーベキューコンロ+木炭6㌔が衝撃的だった。


さらに荷物が増えた。




そして、キャンプする場所はそこからさらに登った場所だった。


全てが思いつきのせい・・・にしたい。




やっとの思いで自分達の場所に着いた!


何をするかの前に、とりあえずビールが飲みたい。




汗と疲労でとても旨いビールが飲めたのだった・・・つづく。







何故、気づかなかったのか


何故、きづけなかったのか


「島」とは海に囲まれている場所である。


そんな当たり前のことに何も思わなかったのだ。




電話をしたとき、


「××銀行の隣に無料の駐車場があります。」


と聞いていた。


この時点で気づくべきだった。




■■島に銀行があったか・・・




カーナビで目的地を設定したときも気づけなかった・・・




ナビで目的地に着くと、そこは■■島への乗船場所…(д・`●)


船だと・・・


しかも、車で乗船は出来ない漁船のような船・・・




なんと




車で直接キャンプ場に行くことは出来ないのだった




最悪の事態に三人が仰天したil||li_| ̄|○il||li


車でキャンプ場の近くまでいけると思っていた。


駐車場に停めて、楽々いけると思っていた。


だが、現実は違っていた。




駐車場に車を停めて、重い荷物を炎天下の中を持ち歩いて15分。


暑さと重さに耐えながら、船で上陸しなければならなかったのだ!!




買った食材は大丈夫だろうか、氷は、肉は、酒は!?


思いつきの怖さを思い知らされた瞬間だった・・・つづく。




最近、オレの周りは目覚めが早い。


昔はオレが一番早く起きていた。


しかし、今はオレが一番遅い・・・


そして、オレの寝起きは悪い・・・




そう、それが災いした。




朝、気がついたらキャンプをすることになっていた。


しかも、ご丁寧にネットで場所・料金・連絡先を確認済みだ。


場所は■■島、久しぶりに聞いた。


完全に、昨日の話が冗談だと思っていたが、


あの人と大泉は本気だったのだ。




本気ならば仕方ない。


まずは電話で場所が空いているか確認した。


大丈夫だった・・・。


その後、電話で予約し準備に取り掛かった、


主に大泉が・・・()笑




テント・冷風機・冷蔵庫・証明・机等、既に設置してあるらしく、


イメージしていたキャンプと違い、


随分とお手軽なものだと思った。




料理に使う道具を大泉家から借りて、あとは材料の購入だけだ。


そうすれば、あとはキャンプ場に向かうだけ・・・。


このとき、三人とも浮かれていたのかのか、肝心なことを忘れていた。




そう、場所は■■島なのだ・・・つづく


記憶が曖昧だ。


確か、このあとチャーハンを食べる食べないの話しをした気がする。


当然?却下となり、気がついたらダーツバーの前に・・・。




○○さん居るか見てきて?



どうやら、ここにも会いたくない人がいるらしい。




バーは2階にあるので、こっそりしのび足で店の前に|壁|・ω・`))))


ふむ、曇りガラスのせいで確認が出来ない。


そのことを伝えると、普通に大泉?が店に入る。


(何故、オレに確認させたか!?)




入って正面にカウンター、左奥にソファー、右奥にスロット、


ソファーのさらに左奥にダーツ三台がある。


奥のソファーに○○さんと女性客、


カウンターには客の姿はなく、いつもダーツの勝負をする


店員さんがいた。


店長の姿は・・・普通の格好すぎて、居るのか分からない。




まず、スロットで遊び400円引きのコインを3枚GETした。


その後、ダーツとなった。




相変わらずあの人は旨い。


昔からオールマイティなので、なんでもそつなくこなせる男。


大泉も旨い。


あの人とやりこんでいるのか、安定感は一番ある。


オレはひどい。


圧倒的にコントロールが悪い。




店員さんとも2回ほど勝負をし、その後店を出た。


このあと、さらにラーメンを食べに行った。


宿泊先の大泉家に着いたのは午前3時前後だった。


店で飲みながら、バーベキューやらキャンプやら、


アウトドアの話しが出た気がしないでもない。


だが、急にそんな準備ができるはずがない。




オレはそう高をくくりながら、ぐっすりと眠りについたのだった


そう、明日があんなことになるとは思わずに・・・つづく。






着いた場所は、三角公園


正式名称は知らないが、三角形の形をしているだけで


公園ではない。


ここから、全てが始まった・・・




雨が降りそうなので、アーケード内の店で飲むことになった。


時間が時間だけに既に出来上がった人たちがちらほら。


そんな中、最初の店に入った。




店はガラガラ、客が全て帰ってしまったのだろうか?


そう思っていると、ガラの悪い店主らしき人物がこっちを見ていた。


何故か顔と態度が切れ気味である凸(`Д´メ)


しかも、掘りごたつのテーブル席が全部空いているにも関わらず、


男三人をカウンターに座らせようとした。


この扱いが理解できず、店をでた。




二件目、ここは前の職場の歓送迎会をオレがやった場所だ。


校長曰く、「名司会」と言っていたが間違いなく冷やかしだ。


テーブル席に着いて数分・・・。


大泉(仮)の様子がおかしい?


オレとあの人の会話にまったく入ってこないうえに、


目があの人の後ろを見ているような・・・?


どうやら、会いたくない人と鉢合わせをしてしまったらしい。


頼んだビール一杯と刺身盛り、その他を食べて早々に店を後にした。




三件目、ようやく腰を落ち着けることが出来た。


大泉(仮)の会いたくない人との遭遇率の高さをつまみにしつつ、


いつもの三人飲みが始まった。


※これだけ店があるというのに、奇跡だろこれは()笑




焼酎も飲み、良い酔い具合で店をでた。


時間は0時近い、まだ夜は終わらない・・・つづく。












今回は登場人物が多い。


それほど中身の濃い帰省だった。


いつもの三人、オレ・あの人・大泉(仮)が揃った。

※まだ出てくる。




予定どおり?9時過ぎに大泉(仮)の家に着いた。


おばあちゃんに挨拶をして、早々に荷物を置いて出かけた。


そう、久々の三人飲みだ(ノ゚ω゚)ノ




大泉(仮)は手馴れた様子でタクシーを呼ぶ。


さすがだ・・・。


タクシーに乗り込むと、あの人が細かい場所を言う。


出来た連携だ・・・。




そんなことを思いつつ、久々の地元の町を彷徨うのだった


長い夜になりそうだ・・・つづく








国道を通ることは考えていなかった。


時間の余裕はたっぷりある。


しかし、高速道路に勝るものはない。




高速を使えば広島から約1時間


わざわざ国道を使う理由が見当たらない。


事前にニュースで高速と国道のどちらが有利かとしていたが、


渋滞していても高速が有利だと言っていた。




あの人に、そんな高速道路のうんちくを語りながら、


「この車に漫画本があれば、数時間は助手席に乗れる。」


「じゃあ、神戸くらいまで行けるな。」


など、助手席の退屈具合を聞いたりしながら運転をした。




思ったより車が少ない。


しかし、大型のトラックがやたらと多いのが気になる。


以前、軽自動車を運転していたときは、トラックに難儀したものだ。


風圧で車体が大きく揺れる、圧迫感もかなりのものだった。


だが、今は違う。




依然とは比べ物にならない快適具合で、


大泉(仮)の家へと向かうのだった・・・つづく。





ミッションは8月11日、19:00過ぎに行われた。




ここ数年、友人と都合をあわせて車で帰省している。


急遽、二日前に11日に帰れる連絡があり、


それから11日の午後まで連絡がなかった。


あの人はいつもそうだ・・・┐(-д-`;)┌


だが、これが俺達である(爆)




電話があった時は、こちらものんびりとしていた。


あの人の仕事が終わってから帰省する予定だったので、


いつもどおりゲームをして、飯を食べていた。


冷蔵庫の玉子の日付がやばかったのだ(il`・ω・´;)


しかも、風呂に入った()笑




粗末な食事を済ませ、急いで向かった。


おかげで予定より20分程遅れて、あの人の家に到着。




二人の予定時間のずれがあったため、スケジュールも糞もないが、


長い夜になることは分かった。


「何時に寝れるかな・・・」




これから男二人の帰省の旅が始まるのであった(嘘)


・・・つづく


で遊んだときには、いつも体調を崩すmamoです。




今回、盆ということで、8月11・12・13と帰省していましたが、


帰ってきて見事に体調不良です゚.o(´Д`lll).゚。




帰ってきてすぐ熱がでて、


翌日にはひいたけど、今度は頭痛(●・ω・`)シュン…


この頭痛がひどい!!




昨日・今日と相当な痛さです。


声も鼻声で、扁桃腺も右側が腫れてます(ノω-;)頭イタァ…


典型的な疲れによる風邪ですな、これは。




残りの休日はすべて、治療に専念しようと思います(泣)


盆の出来事はまた後日書きます

メモメモφ(・ω・`)...ポキ!☆_/o(゚ω゚`)!!