ヽ(@;)

    ||ヽ

     ハ     


  目玉親父!!ぁ

ついにオンラインゲームのサポートセンターからご連絡が届きました。

毎日ログインしていると、たった1日が凄く長く感じられます。

これでやっと・・・・Σ何はぅゎ!

それは、まだ時間掛かります申し訳ありません的なメールでした(||||ガックリ


特に一番ギルドの皆と関わりを持っているIDなので諦めるわけにはいきません(><!!


さて、今日は何を書きましょうか・・・・


あ、そうそう、この時期になると流行りだす怪談話しとか、良いですね~^^

あ、でもネタが無いか・・・ん~じゃあちょっとアレンジして書いてみます。


 『!!恐怖!!ト・イ・レの、○○○○!!?』

トイレのはなこさんをご存知でしょうか?


学校の決められたトイレの中で名前を呼ばれると現れると言う、あのはなこさんです。


この学校にも彼女が出るという噂が絶えませんでした。


しかし、僕は会った事も見たことも無かったので、その存在自体半信半疑でした。


あの時までは・・・・・・・



男子A 「・・・・・・あ、寝てたのか・・・どのくらい寝たんだろう」


 誰も助けになんて来てくれないよな・・・出ようと思えば出られる・・・けど出たら又あいつらにいじめられる


男子A 「・・・・・そう言えばトイレのはなこさんとか言うのが流行ってたな・・・」


 旧校舎2階の女子トイレ、入って左側の奥から2番目の・・・・そこで便器に向って彼女の名前を呼ぶと出てくると言う・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


男子A 「・・・・・あ!あれ!!それってここじゃないか!!??」


 あいつらがはなこさんの存在を確かめるためにここに俺を・・・・くっ


男子A 「は・・・・は・・・・なこ・・・・さん?」


男子A 「・・・・・・・・・・・・・ははは、何びびってんだ、何も出るわけないじゃん」


 安心して僕は目を閉じた・・・・・・ん?肩になにかあたった。


 ・・・・・まさかな。  そう思いつつゆっくり目を開けたんだ


Σ(@皿@#ビクッ


よしお 「ぁ、どうもトイレのよしお君です・A・」


男子A 「・・・・・・・(´`」


よしお 「ぁ、よしお=余塩って書きます・A・」


男子A 「ぁ、そうですか(´`」



 『!!恐怖!!ト・イ・レの、よしお君!!?』


    おしまい。  毎度すいません 

はぃクヤシス;w;´

緊急メンテ明けからのパスワードの強制変更のおかげでログインできません・w・;

あ、オンラインゲームです(・・`

困りました。ID取得したときのアドレスが使えなくなってます。

当時のアドレスを新しい物に変えるという手段があるのですが、当時のアドレスもはっきり覚えてないので、報告したけど・・・・・間違ってたらどうなるのでしょ;w;

会いたい人がいっぱい居るよ;

俺がオンラインゲームの世界で抱いてた夢もこんな形でおしまいにするのはやだぁぁぁぁぁ!!@皿@#


…クヤシスぅぅぅ;;


こんな話し。

とある、講習会の席。


一人の先生と、生徒4名生徒はA~Dさん

先生が講習の前に簡単な問題を出しました。


1枚の紙に書かれた絵。


内容は、交差点に入ろうとする自分が運転している車の車内から見た前方の絵である。

左前方にはボールを足元で転がしてる少年。

左後方にはサイドミラーに映ってる原動機付自転車。

交差点で左に曲がろうと指示器を左に出している自分。


先生  「さて、この絵を見て、君達にしてもらうこと」


生徒A 「はい!先生!」


先生  「ん?何だねA君?」


生徒A 「僕わかりました!」


先生  「ほぉ?」


生徒A 「車内の自分と左前方の少年、そして原動機付自転車のお兄さんが何を言ってるか当てるゲームですね」


先生  「違います。(´`・・・では、これから皆さん順番に答えて行ってもらうのわけですが」


生徒A 「・・・・・・・」


先生  「君達に答えてもらうのは、この絵を見て危険予知を行ってもらう!」


    説明(危険予知) :起こりうる危険を見つけること


先生  「では、まずA君、名誉挽回です」


生徒A 「・・・・・はぃ、鳥の糞(ふん)がフロントガラスに落ちてきて焦った僕はワイパーを動かします、そして糞はのびてしまいます。しかしここで新たな問題が発生します、それは夏でフロントが熱くなってたせいで鳥の糞はすぐに乾いてしまい伸びたまま乾いたため視界を防いでしまいどこかに衝突してしまいましたとさ」


先生  「(´`・・・・・はぃではBさん」


生徒B 「ぇっと、左後方の原動機付自転車のお兄さんを左折するときに巻き込んでしまう恐れがあります」


先生  「正解です^^ではC君」


生徒C 「はい、左前方のボールの少年が道に飛び出して来そうで怖いです><」


先生  「はっはは^^すばらしい!けど問題はここからです、わかりますか?Dさん」


生徒D 「ぅ~ん・・・・・」


先生  「見えない物でも予測できる事があると思いませんか?^^」


生徒D 「はっ!交差点を自動車が信号無視で走って来る可能性があります!」


先生  「見事!全て見つけましたね」


生徒A 「待ってください先生!!」


先生  「・・・・・又君か・・・・なんだね?」


生徒A 「まだ・・・・残ってるじゃないですか」


先生  「何?」


生徒A 「わからないんですか?ケッケッケ」


先生  「何ぉぉぉ!!ならば言うてみよ!」


生徒A 「はい、運転手である自分の下半身が実は自動車の座席と同一化されていて、その秘密をこの講習会で知ることになりショックで立ち直れなくなり、自動車メーカーの人と車として生きるか人として生きるか質問されて悩んでる・・・・・・・と言う夢を見ながらうなされている自分が居ました」


先生  「・・・・・(´`はぃ、今日はここまで」


   おしまい    イミフメイすいません(。。;