2006年神戸新聞杯は中京代替開催
1着ドリームパスポート
2着メイショウサムソン
3着ソングオプウインド
当該二冠のメイショウサムソンは菊花賞を4着と馬券対象外、しかし神戸新聞組の発言件は健在!
この秋、笑顔の、キッカけに!
とは?

三冠最終決戦、違和感ではない競馬会のオペレートは黒い刺客ライスシャワー、ミホノブルボンの夢を打ち砕く。

5枠10番カウディーリョ鞍上デムーロは富士ステークスで2着。

コントレイルは気に入った枠に収まっただろうか?
何やら世間は騒がしかった。

2着7枠14番サトノルークスは福永祐一
競馬会はカードを切った、三浦皇成から岩田康誠に!

社台ヴァンドギャルドは福永祐一

選ばれし者は自ら多くの事を課す、いつの時代も強い心が奇跡を起こす、栄光はその執念を照らす光。
ならば三冠を期待して
◎2枠3番コントレイル○3枠6番ヴェルトライゼンデ
▲6枠11番バビット