小学校6年生で
アイデンティティクライシスに直面した
内田也哉子さんインタビュー。
良記事飛び出すハートなのでシェアします。


自ら決めて
インターからチャレンジした公立小で
した辛い体験、卒業式での達成感。


その後、体当たりで臨んだ公立中の1日。
その経験があったからこそ、
日本人としての今の活躍、人生があった
のだろうなぁと思います。


海外やインターで育った子供なら
誰もが直面するであろう問題。


私自身も帰国子女の親として
それがいつ訪れるのか、
どう向き合ったらいいのか、
常に構えてきました。


しかし也哉子さんのインタビューを読んで
そんな経験をすること、
それを乗り越えることの必要性も
また感じたのでした。


也哉子さんが乗り越えた瞬間のお話や
あの経験がないなんてあり得ない
というお話に勇気をもらいました。


也哉子さんは最近こちらの翻訳を
手がけたそうです。


こちらが原作。
アメリカやフランスなどでベストセラーだそう。