続き。
逃げなきゃってかんじとり、バカな私は宣言してしまった。
「私は、歩とここからでます!」
そして次の日、
場所がわかっていて、
歩むもほかの子供もいない。
また新しい場所だった、
でも 逃げる のシチュエーションは変わってなく、
部屋から脱出するタイミングを計っていた。
その部屋には夫婦と子供が二人。
私が逃げないように監視してる、
でもいいタイミングがあるはずと、信じて、策を練っていた、
そのとき、おじさんは用事があり、外へ行ってしまった。
トイレに行き様子をうかがった、
だめだまだ、
家をうろうろしてるには何も言われないから、
うろうろしていたら、
おばさんがカーテンを付け変えていた。
私に「どう?」
ってきいてきたから、かなりほめてほめちぎった。
そのとき
「きょう何時頃逃げるの?」
ってきいてきたから、夜中にみんなが寝静まった頃に、
というと、
じゃあ…
と粉を渡してくれた
それをカーテンにかけてって、
またどこかへ行ってしまった、
カーテンに粉をかけていたら、子供二人がきたから
しめた!
と思い。
これをやるとお母さんがほめてくれるといい 子供たちにやらせた。
ごめんおなか痛いからまたトイレ。
と行く振りして!
逃げ出した、
はしってはしった。
バイクに乗った知り合いのお兄さんがいて、バイクに乗せてもらい。
逃げた!!
で、なんか気づいたら、自分が犬になってて、逃げていた。
銃で撃たれたりしながら、最後は助かった夢。
なんか、中身詰まりすぎ
そして長すぎ
最後まで呼んでくれた人。
文作り方下手でわかりにくかったかも、
でもありがとうございました
「私は、歩とここからでます!」
そして次の日、
場所がわかっていて、
歩むもほかの子供もいない。
また新しい場所だった、
でも 逃げる のシチュエーションは変わってなく、
部屋から脱出するタイミングを計っていた。
その部屋には夫婦と子供が二人。
私が逃げないように監視してる、
でもいいタイミングがあるはずと、信じて、策を練っていた、
そのとき、おじさんは用事があり、外へ行ってしまった。
トイレに行き様子をうかがった、
だめだまだ、
家をうろうろしてるには何も言われないから、
うろうろしていたら、
おばさんがカーテンを付け変えていた。
私に「どう?」
ってきいてきたから、かなりほめてほめちぎった。
そのとき
「きょう何時頃逃げるの?」
ってきいてきたから、夜中にみんなが寝静まった頃に、
というと、
じゃあ…
と粉を渡してくれた
それをカーテンにかけてって、
またどこかへ行ってしまった、
カーテンに粉をかけていたら、子供二人がきたから
しめた!
と思い。
これをやるとお母さんがほめてくれるといい 子供たちにやらせた。
ごめんおなか痛いからまたトイレ。
と行く振りして!
逃げ出した、
はしってはしった。
バイクに乗った知り合いのお兄さんがいて、バイクに乗せてもらい。
逃げた!!
で、なんか気づいたら、自分が犬になってて、逃げていた。
銃で撃たれたりしながら、最後は助かった夢。
なんか、中身詰まりすぎ

そして長すぎ
最後まで呼んでくれた人。
文作り方下手でわかりにくかったかも、
でもありがとうございました

恐怖。
気づくと見覚えのある教室…
そこでビデオの上映がある、
それも怖い奴…
始まりが何か火の周りで一人のおばさんがぐるぐる回りながら何か唱えてる。
そこの町では子供がよく死んでしまう、
死ぬ前に子供たちはせき込みだし、ねじをころころと出す。
その後血を吐き死んでしまうのだ。
その町へ行くことになった子供5人、
その中の一人がなぜか自分になっていた…
まず公園みたいなところで若いようなおばさんと待ち合わせ、みんなおばさんの後を着いて歩く。
高い塀みたいなところへ着くと、(トイレのような所)
「ここでまってて」
と子供をおいて行ってしまう。
そのおばさんの行った先が気になり、のぞこうと思った、
でも私はなんか見たらだめなんだって感じ取り、待ってた。
でも中の一人が壁からでて、向こう側をのぞいた…
のぞいたその子の顔が見る見る青ざめ下を見ていた。
私は 何か見たな。
と感じ取り、
怖くなり、目を伏せた、
少し立つと、おばさんがやってきて、こっちへ来てと手招きをした。
壁を越えると小さな壁がまたあった、
その小さな壁に何かいると感じた私は、その壁を視界に入るぎりぎりの所で見てない振りしてみてた、
そしたら案の定なにかいた。
おばさんが踊ろう。
っていいだしてジャンプ!
みんなも一緒にジャンプ!
その壁の方にいる何かもジャンプした、
そのとき、子供の空気が変わった、
また2、3人の子が今まで笑っていたのに下を向き暗い顔をしている。
壁の向こうの何か見たからだ。
私は悟り、みないよう我慢した、
気づくと周りが部屋にたいな所に、
みんなでご飯を食べたり、
ふつうの生活。
でも一つ変わっていたのは、
毎朝の行事、
その家のおばさん(さっきのおばさん)の差し出す紙に向かって咳払いをする。
はじめ意味がよくわからずやってた、
そしてある日、
「、歩が(子供の名前)、最近体調が悪いみたい。」
おばさんがいった。
そのとき、一番端にいた子供が、せき込みだしネジを出した…
それを見た私は「歩は殺される!」
と思い、
逃げなきゃ。
と、まず感じた。
そこでビデオの上映がある、
それも怖い奴…
始まりが何か火の周りで一人のおばさんがぐるぐる回りながら何か唱えてる。
そこの町では子供がよく死んでしまう、
死ぬ前に子供たちはせき込みだし、ねじをころころと出す。
その後血を吐き死んでしまうのだ。
その町へ行くことになった子供5人、
その中の一人がなぜか自分になっていた…
まず公園みたいなところで若いようなおばさんと待ち合わせ、みんなおばさんの後を着いて歩く。
高い塀みたいなところへ着くと、(トイレのような所)
「ここでまってて」
と子供をおいて行ってしまう。
そのおばさんの行った先が気になり、のぞこうと思った、
でも私はなんか見たらだめなんだって感じ取り、待ってた。
でも中の一人が壁からでて、向こう側をのぞいた…
のぞいたその子の顔が見る見る青ざめ下を見ていた。
私は 何か見たな。
と感じ取り、
怖くなり、目を伏せた、
少し立つと、おばさんがやってきて、こっちへ来てと手招きをした。
壁を越えると小さな壁がまたあった、
その小さな壁に何かいると感じた私は、その壁を視界に入るぎりぎりの所で見てない振りしてみてた、
そしたら案の定なにかいた。
おばさんが踊ろう。
っていいだしてジャンプ!
みんなも一緒にジャンプ!
その壁の方にいる何かもジャンプした、
そのとき、子供の空気が変わった、
また2、3人の子が今まで笑っていたのに下を向き暗い顔をしている。
壁の向こうの何か見たからだ。
私は悟り、みないよう我慢した、
気づくと周りが部屋にたいな所に、
みんなでご飯を食べたり、
ふつうの生活。
でも一つ変わっていたのは、
毎朝の行事、
その家のおばさん(さっきのおばさん)の差し出す紙に向かって咳払いをする。
はじめ意味がよくわからずやってた、
そしてある日、
「、歩が(子供の名前)、最近体調が悪いみたい。」
おばさんがいった。
そのとき、一番端にいた子供が、せき込みだしネジを出した…
それを見た私は「歩は殺される!」
と思い、
逃げなきゃ。
と、まず感じた。
気持ち悪っ
変な夢見た
とりあえず何でかトイレにいく。
すごく汚いトイレ、
下痢だったような気がする…
そしたら、彼らしい人がトイレ開けて、私が丸見え
すぐ扉を閉めてくれた、
ちゃんとかぎ閉めろよって。
そのあと、なぜかお知りから虫が出てくる、
次から次へと出てくる、
すごい気持ち悪かった
しかも最後の一匹はクワガタみたいではさみ付きの
そいつがはさみを全開に開けてて、
なかなか出てくれなかった
すべての虫は足なしだった。
あ~マジやな夢だった
てか、いきなり話し変わるけど、
恋がしたいなぁ。
ドキドキがほしいなぁ
慣れちゃうとドキドキなくなっちゃうもんね。
今の彼にはもうドキドキできんな~。
前はすごく好きで、たまに会うとドキドキした
今はどうだ
…何ともドキドキせんわ。
慣れもイヤだなぁ
今彼にドキドキできる技みたいな、
そうゆうのないかな
とりあえず何でかトイレにいく。
すごく汚いトイレ、
下痢だったような気がする…
そしたら、彼らしい人がトイレ開けて、私が丸見え

すぐ扉を閉めてくれた、
ちゃんとかぎ閉めろよって。
そのあと、なぜかお知りから虫が出てくる、
次から次へと出てくる、
すごい気持ち悪かった

しかも最後の一匹はクワガタみたいではさみ付きの

そいつがはさみを全開に開けてて、
なかなか出てくれなかった

すべての虫は足なしだった。
あ~マジやな夢だった

てか、いきなり話し変わるけど、
恋がしたいなぁ。
ドキドキがほしいなぁ

慣れちゃうとドキドキなくなっちゃうもんね。
今の彼にはもうドキドキできんな~。
前はすごく好きで、たまに会うとドキドキした

今はどうだ

…何ともドキドキせんわ。
慣れもイヤだなぁ

今彼にドキドキできる技みたいな、
そうゆうのないかな
