亀岡の事故の事件で、加害者の父親が、被害者の個人情報を伝えていたと言う。
まず、これだけ個人情報保護が叫ばれている中で、よくもまぁそんなことを出来たものだなぁと言う怠慢
さと、常識ある人間ならば、そんなことをすれば、どうなるのか想像できないのかと言うことだ。
加害者は終身刑に処せられるべき立場の人間である。
加害者の父親は、よくこの状況で出てこられると言うよりも、謝罪することで、自分の気持ちを楽にしよ
うと思う気持ち以外より他は、何も感じない。
そして、加害者の父親に出てこられた被害者の親族の気持ちを考えれば、普通の神経の人間ならば、出て
いくはずがない。
府警も加害者の父親も加害者の18歳の男同様にかなり重い罪にあたる。