先日の日曜日、ゆみさんのサロンにて参加してきました。
あれから、
またひとりで日常に居てるわけですが、サロンで感じた安心感がまだ残っている。
ひとりじゃないていう安心感。
考えに翻弄されない解放感。
力んでいたものが、解きほぐされて、とにかく力が抜けている。
毎日出てくる色んな考えや
不安や心配することをあんなに掴んでいたのに、今は、あんまり出てこなくなった。
あんまり出てこないので、
「なんかちょっとつまらいなー」
という感覚が来た。
えっ、問題にして悩んだり、深刻になったりしてたけど、
ひょっとして、楽しんでた?
気付かずに、ほんとは、やりたくてやってたんか?
己に起きてくるどんなことも、
全部そのまま豊かさだったのか。
この感覚、初めて。
どうも、そうみたいだ。
豊かさ=お金、
これは、ホンとに違う。
「お金」て言葉があるだけで、
お金て存在してないんだね、
しらんかった。
(^_^;)
「日本銀行券」
と書いてある、見慣れてはいたが、見えてなかったただのチケットだった。
「お金」とは書かれていない。
映画の招待券やデパートの商品券、マクドの割引券、さらには鼻かむテッシュとたいして変わらないものだったなんて。
そして、
お金は無くならない。
支払うとき、お金の居場所が移るだけだったとは。
私物化できないもの。
ほんまやー。
去年の8月にゆみさんと対面セッション、
9月に大阪トークライブ、
そして今回のお話会と夕食会、
参加してみて思うことは、
日常での実践をするなかで、
環境の事情はあるかもしれないけど、
事実に徹して生きている人たちとの一体同時活動の場に触れなくては、
決着は着かない、そう感じた。
九八さん、
ゆみさん、
居てくれて、
本当にありがとう。
感謝の思いが、
温泉のように涌きつづけていて
止まりません。
しかし、
ゆみさんは、
やっぱり
おかん(母)やったわー
あははははっ。(о´∀`о)