5日にあった戸越銀座での16歳の子による通り魔事件。

誰でもいいから殺したかったと包丁を振り回していた子、事件当時どんな気持ちでいたのでしょうか。

今年もこのような事件が多く起こってしまうのかな、

もちろん事件を起こした彼や保護者の責任は大きいのだろうけど、こういう事件はそれだけで片付けられる問題なのでしょうか、

昨日も書いたけど誰もが心の病気を持つ可能性がある今、医療機関はもちろん、もっと大きな問題として心の病気の予防、そして治療に取り組んでいかないといけないのではないかと思います。

被害者になるのは嫌だし加害者になるのはもっと嫌だからね。

明日は我が身という不安を感じてしまいます。


一個人としてそのためにも自分が出来る事を頑張らないと!

うつ病や統合失調症の人達と話す時があります。

私の周りにもうつ病の知り合いがいます。

最近こういった病気にかかる人が多い気がします。

今なんでもない自分や多くの人もいつ発病してもおかしくない様に思います。


心の病気は必ず治ると言われています。

実際治っている人達も多くいます。

ただ短期で治る人もいれば長期間かかる人もいます。

治る(治った)人の話を聞くと、通院・投薬はもちろんですが、何より

「自分は必ず治す」という強い意志を持っていることが大事なように感じます。

普通の人なら「簡単なこと」かも知れませんが病気の人にとってはとても大変なことです。

長期間かかる人にはなおさらです。

そして未だに心の病気にかかると、病院にも行けず、誰にも話せないという人も多いです。

内臓の病気と同じ病気なんです。

治すために病院へ行きましょう。そして誰にも話さずに自分だけで抱えるのは大変です

知り合いに話せないなら知らない人でも良いですそういう機関もあります。

誰かに話しましょう。


頑張ってとは言ってはいけないとよく言われていますが、

絶対に「必ず治す」と信じて諦めないで欲しいです。


何でも諦めることはいつでも出来る。今を逃げずに歩きましょう。

人生は一度しかないのだから・・・・・

初夢: 


初夢(はつゆめ)とは、新年 に初めて見る 。この夢の内容で、1年の吉凶を占う風習がある。

1月1日から1月2日 、または1月2日 から1月3日にかけての夜に見る夢を初夢とする。

初初夢に見ると縁起が良いものを表すことわざ に「一富士 (ふじ)、二 (たか)、三茄子 (なすび)」というものがある。

この三つの組み合わせは、江戸時代 初期にはすでにあったが、その起源については諸説ある。

また、「四 (おうぎ)、五多波姑 (たばこ)、六座頭 (ざとう)」と続くこともある。

夢に見ると縁起が良いものを表すことわざ に「一富士 (ふじ)、二 (たか)、三茄子 (なすび)」というものがある。

この三つの組み合わせは、江戸時代 初期にはすでにあったが、その起源については諸説ある。また、「四 (おうぎ)、五多波姑 (たばこ)、六座頭 (ざとう)」と続くこともある。



初夢を見たのだけど・・・・覚えいない。

なんかいろいろな夢を見た気がするんだけどなぁ・・・


夢を見る。自分の意思で見ることは出来ないしなんで見るんだろう。人間って不思議だ。

解明される日がくるんだろうか、知りたいけど解明されたら夢の面白さもなくなるんだなあ。

微妙です。



どんな初夢を見たのか覚えてないけど今年はよい年にしたいと思っています。


毎日を大切に 運は自分からつかみにいく!!

悩むよりも行動です!