kegoのブログ
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知らなかった!

今までiphoneには、itunesで、対応するしかないと思って、諦めていましたが、凄いの見付けちゃいました♪

Copy Trans Manager

なんとただ!

freeなんです♪

起動が早くて動作も軽い

プレイリストの作成/編集、曲情報の編集も可能です。
最近、iTunesは、バージョンアップするたびに使い勝手が悪くなってたので

このソフトは、かなり使えます。

また、iphonのバックアップデータを編集するソフトもただ、freeである!

iBackupBot for itunes

これは、かなり使えます。

お初♪

昨日、初めて嫁さんに、

パーマをかけてもらいました♪

かなり まだ 不安があるけど、

誰かが、

誰かが、

誰かが~


犠牲にならないと、、、


美容師が、誕生ケーキ

しないのです!ガーン

人選になり


あっ、キラキラ弟!

いや、まだ無理だ!ショック!

奴の頭は、ブラマヨ小杉!

嫁さんのテクでは、


短いし、、、


そして


う、う、うすい、、、


やはり自分だな!


おしっ!


遠慮なく、やってくれ!


だいぶ 伸びたし


長さも、量も、


ビジター向きだし♪


心配するも


普段の練習の甲斐もあってかなり スムーズに巻き終わり、、、


タオルターバンをしてもらい、

んじゃ 薬、塗布して、


あっ!


耳に、耳に、薬が、
入ってるしショック!


でも 無事に 終了!

うん♪


中々 良いじゃん♪


ん、なんか、イナゴロー?


ちょっぴり

痛かったけど、、、


自分が最初にかけた時は、モデルさんにかなり負担かけたから、、、ガーン



頑張って、くれ!

空虚

2011年4月15日pm0:57分
は、
一生忘れる事の無い日になりました。

唯一の母が、永眠しました。


思えば、
子供の頃から身体が弱く小さかった自分を育て上げてくれた、あの母が、、

突然、行ってしまいました。しょぼん

去年の夏に自宅トイレの前で、尻餅をつき、、

夏の間はまったく何事もなく秋に入り

動けないから病院に、って事で入院しました!

診断は、第1腰椎圧迫骨折でした。

3週間の予定で入院するもわずか2週間で退院したのですが、

直腸に異常が見付かり転院する事になったのですが、
転院先の病院の誤診で病状が悪化、、、

さらに転院先でも見付からず、、

日増しに衰弱していく母を見ていてかなり辛かった。
都合3ヶ月後にみたび転院!

毎日、仕事を早じまいして弟と顔を見に行き、しばし
どうなるか、ビクビクしてました!

4月11日の月曜日の休みの日に朝、買い物を済ませて病院に行くと、

ちょうど昼御飯時だったのでまた、先週みたいに介助しようとすると、、


スプーンを持った右手と、何も持ってない左手を使い
一生懸命に、ご飯茶碗の中に入ってるらしい 髪の毛を取り除く作業を始め、

僕の目にも
弟の目にも
看護師さんの目にも

見えない髪の毛を必死に取り除いてました。

声をかけると

見えない お前達の目が、バカになってると言って

断固として作業を続けてました。しょぼん

見ていられず、その場から離れ

髪の毛を切る約束をしていたので 道具を取りに出直す事にしました!

あんなに気丈な母が、
ボケてしまった!

ショックで自分が落ち込みました。

戻ると食事は終了していて看護師さんに聞くと3割程食べてました。

と、聞き すぐに弟と髪をベットの上で切る準備をしました!

作業は母が疲れないように手早く終了しました。

母はあまり短いヘアスタイルは嫌いなのですが、

今後の事を考えるとまだ短い方が、、、と思い短くしました!

切り終わり片付けを終了してその日は、帰りました。
あくる12日
仕事を終わり
駆け付けると今日は、
口を開きたくないからって事で
嫁さんと自分と弟にもう帰れって言われ戻りました。
最近は、中空をぼんやりと見て 傍目には、黄昏てる感じが、しました。
あまり表情が無くさらに感情の無い感じが、伝わって来ました。

帰り際に嫁さんに精一杯の笑顔で、ありがとう♪
って 言ってました。

えっ
何が?

と自分は思いましたが、
嫁さんには充分に伝わってたみたいです。


翌13日

弟と2人で行くとさらに表情が無く、看護師さんからいただいた栄養ドリンクとお水を少しだけ飲み、

帰宅しました。

翌14日

僕からの言葉には反応してくれず、弟からの言葉には応えてました。

少し いじけましたが、病人なんだし って事で納得して具合が悪そうだったので、弟と帰宅しました。

翌15日

朝1から予約の方がいたので、バタバタしてましたが、
昼過ぎに、弟から電話が入り慌て病院にたどり着くも一足遅く、
最後のひと呼吸には、間に合いませんでした!

弟と2人、すぐさまに母の手を取り、呼び続けたら
目尻が、反応して動き、
握っていた手に一瞬!

ぐっと、力が入りましたが、それが最後でした。

親父の最後は間に合わなかった。

でも 母の最後には、間に合った、って思いたい、いや酸素マスクを外してから母の目からつーっと涙が、落ちたのを僕も弟も見た!

あの光景は一生忘れない!
今日、荼毘に伏して念願の家に母は、帰りました。

10日の夜
頭をお前の店でやるから連れて行ってくれと言われました。
家にも帰りたいと、、

今思えば、母は、もう
一杯一杯で、最後がわかったからあんな事を言ったんだと後で気が付きました。
頭が単にボケてしまったと感違いしてなだめて帰った僕ら、、、

帰り際に、よほど連れて行ってもらいたかったらしく寒いのに布団を全部はね除けてアピールしてたのに、
わかってやれなかった!

親の言うことは絶対だと
身に染みましたが、
後悔 後を 立たずです。しょぼん
でも 救い なのは、

もの凄く顔が、安らかで
まるで、寝ていてすぐにも起き上がって来そうな、
感じでした。

もう 今頃は、三途の川を渡ったのかな?

なんて


ある シャーマンの方に聞いたら

人は、一生のうちに
向こうの世界と繋がる瞬間が二度あるらしくて、

一度目は、生まれてからすぐと、

二度目は、亡くなる瞬間
らしくて 臨死を経験するとかなり分かるらしいです。

今まで 育て上げてくれてありがとうってもう一度叫びたいです。

合掌しょぼん
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