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ミッキーくんブログ

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そして、その数日後にその人にこのような


メールを送りました。


今までありがとうすごい楽しかったよ


でもねえこれからのことを思うと


終わりにしたくないけど終わりに


したほうがいいと思うからさあ


本当に今までありがとう


さようなら


とメールを送りました。


一度は認めてもらうんですけど


しかし、その1時間後にこんな


メールが来ました。
その人とは色々なことがありました。


たくさんしゃべったり、けんかもしたときも


ありました。けんかの原因は一つ覚えているのは


俺が女子高生が好きっていうことが好きって


言ったら嫉妬かどうかわからないですけど


だったら女子高生と話せばと言われ怒られました。


今思うと思い出の一つですねえ。



そして、ある日こう言われました。


私プロポーズされたのって言われました。


正直びっくりしてまさかと思いました。


でも現実なんだと受け止めました。
ちなみに僕は好きな人がいると周りが見えなくなる


らしく確かにその頃はその人ことを悪く言う人などに


は怒っていた自分がいたかもしれませんけど


(そこまで見えてなかったのかなあ・・・・)


ここで運命の人かもというの人を少し紹介しましょ


その人は僕より8つ年上の可愛いお姉さんで


(しょこたん似でした)でも可愛いところも


ある人です僕のことはただの友達というかあ


子供だと思われているみたいです。


(確かに8つ以上上なら子供なのかあ・・・)


まあ本人がそのようなことを言っていたのでねえ。
この人好きなのかもとおもってしまった。


ここから恋が始まってしまった。


その日を境に好きな気持ちが押さえ切れなく


なってしまい会うたびに好きオーラーを


出すようになってしまった。でもその人は


まだ元彼のことが好きらしく元彼からもらった


くまのぬいぐみに彼のにおいが付いてる


らしくそれを嗅いでいる好きと言っていたのである。


いつか僕に振り向いてくれる日が来ると信じて毎日


過ごしていた。
僕は運命かもという人に出会ったのであった。


(え?どこで出会ったか知りたいってそれは想像してよ。)


その人は一番最初の印象はSだなとおもったんだよねえ。


それがまさかのあいう風になるとは思いもしれなかった。


それは何度か話してる間にねえ


仲良くなっていくある日その人が元彼の話をしていて


そのときに泣いてしまい(いや僕が泣かしたんじゃないよ)


それを見たとき今までおもわなかったこと思ってしまった


それは・・・・・・
ボクには好きな人がいる


その人は届きそうで



届かないなぜだろう?


その人はボクにとって


星のように綺麗で


見ていてあきない


そんな星をボクの


星にしたい
これからどうしていいのか



わからなくなるときがある



けれども自分を信じて


行くしかない



時間は止まらないし


止められない


夜はなぜこんなに


寂しくなるのだろうか



自分の虚しさ




寂しさや悔しさ


なんでもさらけでてしまう




なぜだろう?


でもこんな夜が好き



あなたが居てよかった


僕は救われたよ


だからあなたを失いたくない


いやそんなことはないと



信じるだけ

これからがスタート



まだまだゴールはみえないけど



それを目指してがんばるだけ



でも何がゴールかもわからないけど