小学校の保護者面談。

最近は授業での挙手の機会も増えてきた。

グループディスカッションの時には、内気な子へのフォローをして、上手く意見を導き出すなど、リーダーシップを発揮している。

持久走のラップタイムは、回数を重ねる毎に速くなっている。道中計算しながら走っているのかもしれない。

学年委員、放送委員会の副部長など、積極的に参加して充実した学校生活を送っている。

など。

先生べた褒め。

小学生特有の『目立つ牽引型リーダー』ではなく、フォロー型リーダーであることに先生も感心かつ期待している模様。

家ではそんな素振りすら見せないのだが!。

まあ、褒められる云々は勿論嬉しい事だけど、素行に問題なく、学校生活を過ごしていることに安心したよ。