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やまない雨はない

プロジェクト30代⇒second season


あけましておめでとうございます

旧年中は大変お世話になりました。

ブログ更新も停滞しておりながらも
いつもペタ・訪問ありがとうございます。


おかげ様で正月1,2,3日は
のんびり過ごすことができました



本日より仕事始めです



今年はアセンション(次元上昇)の年、マヤ暦最後の年だとか

現実社会においては主要国の首長選挙の年でもあり
皆々様におかれましても大変重要な転換点になるような
かつ激動な年になるのではないかと感じております。


そんな大きな流れの中で

ちっぽけな自分はなにができる?

イメージするのは大きな流れの中で

必死に操船する小船のような感覚でしょうか(笑)

それともライフジャケット着て

流れに身を任せてる感じでしょうか?


『今』の僕はライフジャケット着て小船を漕ぐイメージですね(^_^;)



自分のために用意して頂いたステージ…

そのステージで自身の持ち得る力を100%使う

(100%って言葉は簡単ですけど本人が言う
 100%って思い込みになってることが多いですよね)


そんな時、自分がステージを作っていると

自意識過剰にならない


皆で作っているんだという姿勢を身に付けたいもんです


FBで『平』さんという成功者の方から

お師匠さんの言葉・思想で


・質素に生きなさい
 
・自信過剰になった時が終わり


という言葉を教えてくださいました。


この言葉の意味に非常に感銘を享け

今では悩んだ時や迷ったときに手帳を眺めると

その事を思い出し間違ってないと
納得させてくれる行動指針になっています。
(手帳に書いて2秒間眺めます)


仕事始め・・・世の中は混沌としていますけど


 事業計画・戦略は無駄なく緻密に
実践することはスムーズかつ大胆に     

  

   『混沌から再生への創造』
  
本年もどうぞ宜しくお願い致します




ペタしてね




1ヶ月、1年、3年、5年、10年計画・・・


計画には人生設計盛り込むことが良いらしいけど

『今』はと言いますかこれまでも、これからも(笑) 横に置いときます。


人生は常にサプライズ! ポーネです。



『身の丈を知る』



この感覚、久しぶり・・・


経験と人脈だけを頼り、資格を疎かにしてきた結果


今後1年~5年先の方針に影響がでる。


といっても早ければ1年で物事をスタートさせる切符を

手にすることが可能なステージに立てるはずで、


遅ければ資格取得まで勉強に励まなければならない。

(資格なしでも活動はできるけど、この事はまた別記事で・・・)


自分自身、走りながら物事を考えるタイプだと自負してます


今回はおもいっきり力技を酷使しちゃいました(笑)


大振りです、大振り^^;(スカッとしました~♪)



否とゆう結果



独学で取得できる資格だと言われてる資格を取得するため


時間が惜しいのを敢えて学校に行く事にしました。


おかげで『背水の陣』で勉強に望め、かつ使える知識を


身につける事ができそうです。と言いますか、元々勉強嫌いなため


自分自身が必要だと強く思わないと勉強に集中できないんですよね(^_^;)





でも今回は今までと感覚がちがう!!



丁寧な対応してくれた方にも熱意が伝わったのか?


ついででいいよ♪って感じだったのかどちらでもいいけど


目的(有償)プラスα(無償)の教材をいただける事になり


来年は資格・資格(国家資格)の年となりそうです^^



突然のTEL+訪問にも親切丁寧に対応頂いたここの学校


全国規模なので、受講会場を事前申請すれば


どこの学校でも受講できるとの事・・・(1番嬉しかったです^^)





国家資格の取得は最低限必要なマナーとゆう位置づけ・・・


第3者から見ればそんな事は当たり前ですもんね♪




さらに集中して業務をこなし、スキルは常に磨いときます(^^♪


しかしここ最近の周囲の環境の変化の早さにホント驚いてます。


この非常識が常識に変る頃には、少しは活性化してるんだろうなぁ・・・


10年先の見えない何かがぼんやりと見えてきてます(-_☆)


ブログタイトルのproject:30代zero⇒経済的自由の獲得


の起承転結のうちが佳境に迫りつつあります。








ペタしてね









ども。

汗流してエアコン効いた部屋で数字とにらめっこして

雨に打たれた作業着のまま、また数字とにらめっこして

お腹すいたからカップ焼きそばを2日連続の夜食にして

数字とにらめっこしていたら、顏の右半分が

引きつり始めて体力の限界感じたポーネです。





ちょっと風邪気味っぽいですね∑ヾ( ̄0 ̄;ノ




どうしても書いておきたい事がありました。



9月の始まりの日。。。



特に9月だからではなく



毎月1日もしくは月初めの平日、または相手の都合に合わせて



由緒ある神社へ月参りを行ってます。



いつも祈願を納めた後、神主さんからお話をいただきます。



今日は地味に聞き入れてしまいました。






どんな内容だったかと言いますと




この夏休みこちらへ避難してきてる小学生の団体がいたのですが



その子たちは社務所に1泊して城の真下で美味しそうな朝食を採り



その後、大阿蘇のふもとを駆け回り地元の同級生達とも交流を計り



もの凄く感激して、とても貴重な思い出をお土産にその同級生達と



10年後にまた会おうと約束して飛行機で帰ったお話でした。





その後また別の小学生の団体さんの保護者からその神社へ



問い合わせがあり『お城が見えるところで子供たちにBBQをさせてやりたい』



といった内容だったそうです。



本来なら史跡付近では火を使った集まりは禁止されてるので



その神主は「なぜここなのですか?」と答えたそうです。



するとその返答は



施設のあるところへ依頼をしたら



「被爆してるから使用できない」



と言われたとのことです・・・





















ヾ(▼ヘ▼;)カチーーーン









同じ日本人で避難してきて受け入れてもらえない・・・



しかも地元の人が言ってはならない事を堂々と・・・



神主の怒りに激しく同調してしまいました(-"-)



神主は言うまでもなく場所を提供したそうです。




しかしその日はあいにくの曇り空だったみたいですけど



テントを設営して無事BBQを決行できたそうです。



子供たちも満面の笑みで帰って行ったそうです。






今のご時世ここまで人情の希薄な世の中なのか




    今だからこそがんばろうだとか




            絆 だとか




たくさん良いこと言ってるけど



やってることと言ってることはなんなんだ・・・





いくら立派なことを言ったとしても語ったとしても



やってることに情熱・人情がなければこんなにも浅はかなのか・・・



そんな環境だと知らなかった自分にイラだちさえ覚えます。



共同責任はどこにいったんだ?



自分が良ければそれで良いのか?



そんな寂しさはこれっぽっちも必要ない。







子供たちの笑顔・思い出







これこそ次の世代へ引き継がなければならないことだと強く思います。














ある業者は東北の復興支援に声が掛かり始めてます。



単価が合わなければ地元では仕事をしない覚悟をお持ちです。




いよいよ狼煙はあがります。



着々と準備が進められています。




いざスタートした時に自分が何ができるのか?




もしくは自分は何がしたいのか?





『今』だからこそ





今まで研いできた力を発揮するべきなのではないのか?







こんな時だからこそ



やるべき事をしっかり見据えて



自分が納得できる行動を起こすべきではないのか??





だから僕は勉強します。



勉強しつづけます。






















この想いを忘れないために・・・























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