字体は変えず

そのまま書くので

読みづらかったら

大変申し訳ない・・・笑

 

まず、私の幼少期について

書いていこうと思う!

 

私はとある田舎町で

生まれ育った。

 

父親が3歳の頃に

病気になり母が働くことになる。

 

3歳、4歳と保育所に通い

標準体型の女の子。

身長は標準よりも高めで

至って普通の女の子。

 

しかし、5歳から幼稚園に通うことになる。

ここで私のデブ人生が始める。

 

それは・・・

夏休みと冬休みの長期休暇。

 

私の住む地域は

だいたい20日ずつ休暇があり

自由に食べ飲みできる

幸せが待っていた。

 

母は仕事に行っていたため

私は兄の友達

いわゆるママ友の家に預けられる。

 

そこの両親はとても優しく

私になんでも食べさせてくれた。

なので私は5歳の夏休みに

8キロも太ってしまい

そこから巨人生活が始まってしまった。

 

今思うと幼少期は

体重など気にせず好き勝手に

過ごしていたのだろうと思う。

 

5歳の頃の自分に一言話すなら

食べ過ぎ!

それに限るのではないだろうか。

 

そんなこんなで

私はデブ(巨人)生活の開幕。