すきな詩をひとつ‥

我れはもと虚無の鴉

かの高き冬至の屋根に口を開けて

風見の如くにほう号せむ。

季節に認識ありやなしや

我れの持たざるものは一切なり。


いきなりで申し訳ない。初めましてKZKです。こんな感じ(?)って、まぁよく分かりませんが、初めました。

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