第一弾の地震感知系アプリに引き続き、有事に備えるためのアプリを紹介させていただきます。
この度の震災においても重要性を感じさせられたのが救助アラーム。
自分自身の居場所を知らせたり、危険信号を発信できたりと、貢献度はかなり高いと思います。

また、防災だけでなく防犯グッズとしても活用できますので、今の時代には1つはインストールしておきたいですね。


ARescue
ホームにあるお助けボタンを押すと、あなたの所在位置情報を指定した緊急連絡人にメールで通知するプライベートセキュリティーアシスタントです。

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Emergency Dual Alarm
音アラームと視覚的なアラームが機能するデュアルタイプのアラーム。
暗い部屋の中でも煌々と光りますので、発見の早期化が期待できます。

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Emergency Call Box
緊急電話発信機能を4番号登録する事ができ、世界中どこからでも電話発信可能、旅先でのSOS発信も可能な便利なツールです。
登録しているSIMカード以外の国でも設定を変えるだけで利用が可能で、さらにGPSで現在所在地が自動更新され、緯度、経度をすばやく確認し、登録しているコンタクト先にメール送信も可能。
日本語、英語、イタリア語機能 (その他の言語も追加予定)に対応しているのも魅力です。

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Emergency Light
視覚的アラームに特化したアプリ。コントロールの点滅速度や色を選択・設定が可能。もちろんアラーム音も変更できます!

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3月11日(金)に発生した三陸沖を震源とする東北地方太平洋沖地震により、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様、そのご家族の方々に対しまして、心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復旧復興をお祈り申し上げます。

この未曽有の危機によって、防災意識のレベルが高まって来ている中、当ブログにおきましても有事に備えておくためのアプリをまとめてみました。

備えあれば憂いなし。何重もバリアを張っておくという意味で、これを機にダウンロードしてみてはいかがでしょうか?

【地震編】

EarthquakeAlarm
その名の通り、地震アラームです。アラーム音の選択や震度感覚階級の調整もできて、お役立ちです。

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Quake Buddy
わずかな振動も検知し、大きな警告音で知らせてくれます。
誤認警報を防ぐために、ふたつの感度設定が施されており、高精度を謳っています。
また、ドアの近くに置くことで侵入警報アラームとしても使用できるそうです。

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Shake Earthquakes Monitor
Googleマップのビューを含む世界規模の地震通知アプリケーション。
過去7日間、24時間の地震のリストがカラーコードやアイコンでわかりやすく表示されます。
Googleマップと連動されていることにより、場所や距離も正しく図れるのが特徴ですね。

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iShindo
iPhoneの加速度センサーの機能を用い、震度を測ってマグニチュードと気象庁震度階級で表示します。
地震の大きさを知りたい場合に特化したアプリ。日本製。

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地震危険情報
リアルタイムで世界中自然災を知らせる究極のアプリ。
地震、津波、火山、熱帯、洪水情報がレポートおよびマップで表示されます。

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地下鉄や街中で、iPhoneを操作している方を毎日当たり前のように見かけます。
人との距離が近い場所では、画面内容を見られてしまうのではないかと少し心配ですよね。


そこで役に立つグッズが、『OZAKI iPhone 3G/3GS専用プライバシータイプ液晶保護フィルム IC816』です。
視認角度60度という、独自の技術を駆使して作られたこのフィルム。


これをiPhoneの画面に貼ると、横からの覗き見を防止します。
しっかりプライバシーを保護してくれますよ。


フィルムで本体画面が傷つかずに済むので、一石二鳥です♪
ぜひ使ってみてください☆


気になった方はこちら

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