迎春
新春のお慶びを申し上げます

旧年中は皆様に大変お世話になり、
また、励みになるコメント等を頂戴いたしまして、大変勇気づけられました。
ありがとうございました。

皆様の今年一年のご多幸とご健勝をお祈り致しております。

画像は、正月三が日の様子。
家族と一緒にゆっくり過ごさせてもらいました。

..で、本日は我が家恒例行事の書初めをしました。

今年の自分は、“初心”という文字を書きました。
しょ‐しん【初心】
[名・形動]
1 最初に思い立ったときの純真な気持ち。初志。「―を貫く」
2 物事の習い始めであること。また、そのさま。初学。
「はがきに二句か三句認めあるは…―なる人の必ずする事なり」〈子規・墨汁一滴〉
3 物事に慣れていないこと。世慣れていないこと。また、そのさま。うぶ。
「かれは自分の―なことを女に見破られまいとして」〈花袋・田舎教師〉
4 仏教で、初めて悟りを求める心を発すること。また、その人。
今年も応援よろしくお願い申し上げます。

旧年中は皆様に大変お世話になり、
また、励みになるコメント等を頂戴いたしまして、大変勇気づけられました。
ありがとうございました。

皆様の今年一年のご多幸とご健勝をお祈り致しております。

画像は、正月三が日の様子。
家族と一緒にゆっくり過ごさせてもらいました。

..で、本日は我が家恒例行事の書初めをしました。

今年の自分は、“初心”という文字を書きました。
しょ‐しん【初心】
[名・形動]
1 最初に思い立ったときの純真な気持ち。初志。「―を貫く」
2 物事の習い始めであること。また、そのさま。初学。
「はがきに二句か三句認めあるは…―なる人の必ずする事なり」〈子規・墨汁一滴〉
3 物事に慣れていないこと。世慣れていないこと。また、そのさま。うぶ。
「かれは自分の―なことを女に見破られまいとして」〈花袋・田舎教師〉
4 仏教で、初めて悟りを求める心を発すること。また、その人。
今年も応援よろしくお願い申し上げます。


