一昨日は朝から
ずーっと動き回って
手続き手続き。




そしてついに








我が原付
自称スーパージョルノは
ズーマーへと
変わりました。







今までありがとう
ジョルノ。





須崎さんに
いただいてから
思えば色々あった。



まぁほとんど
違犯の思い出だがな!








君の最高時速は忘れないよ





そのぶん
ズーマーが
おせぇおせぇ。









誰かさんに
前輪カバー
ぶっ飛ばされた時には
さすがに別れを覚悟したが
今までよく動いてくれました。





車にあまり乗らない
自分にとって
原付は
手に入れたその瞬間、
行動範囲の広がる
初めてチャリに乗ったあの感覚を
思い出させてくれました。












少しずつ
車にも乗るようには
しているけど、


やっぱり
原付あれば
事足りること多いから



これからは
活躍してもらおうズーマー!












そしてさよなら
ありがとう。





ジョルノ











初めて
写真貼ろうと思ったけど
やっぱやめた笑




オワリ






休みは何かの節目のように感じて。




終わる頃になると、
何も変われなかったなぁと
振り返る。








でも、
部活引退してからの休みは
今思えば
かけがえのない時間もあって、
一概に変われなかったとは
言い切れないのだけれど。









ただ、
歳を重ねるごとに
今年で最後とか
節目としての重圧を感じるようで







昔みたいに
漠然と休んでいては
いけないんだろうなって
焦りと
だからこそ今まで通りに
過ごしていたい気持ちの
葛藤があって。









やりたいことよりも
やらなきゃいけないことが
多くて
休みをつまんなくさせる。










社会人ばかりの
友人と
もうすぐ肩を並べることになる


その不安と


先に社会に出てるやつらが
味方にいる


安心感。












何をしていたのか
その口実として
調査に参加しようと
思ったわけじゃないけど、


調査に救われている
部分も大きい。











悩んでるやつらとは違って
明確に見えているなら
まだマシなのかな。












まぁ、
理解しているくせに
逃げ続けてるから
あんま変わらないか。













出来ることから
やってはいるんだけどね。



これでいいんだって
誰かに認めてもらいたいのかも
しれない。









そんなの
誰にも出来ないし、
自分で納得するしか
ないのだけれど。







それでも、願わくば
この節目が
自分にとって
いいものでありたいと


そう思います。







頑張りすぎずに
頑張る
についでの
最近の目標は




もう少し
肯定的に
自分を認めること
なので。






オワリ