皆さんお久しぶりです。やっと復活します。
体の調子が悪くて休んでいました。
このブログの目的は、自然災害の怖さを、災害時での対処の仕方を書いていくことでしたが、
自分の体が悪くなるとそれどころではなくなるのです。
まずは、差し迫った問題は、体調を元に戻すこと。
そのことだけにしか意識が向かわなくなってしまうのです。
体調がすぐれないと他の何事もやる気になれないのです。
そんな毎日をずっと過ごしてきました。
その毎日の中でいろいろなことを考えました。
その一つで最も関心を持ったのことが、癌治療についてです。
自分の体調不良は大それたものではなく、腰の痛みが取れないといったことですが、
それでも憂鬱で何かをやろうという気になれなかったわけです。
しかし、癌を患っている人の苦しみは並大抵のものではないわけで、
生きる気力さえ失われても当然だと思われます。
身近に癌で苦しんだ人がいます。
余命3ヶ月と宣告され絶望のどん底だったと思いますが、その方は生き返りました。
最先端医学ででは勿論ありません。今はやりの自分の治癒力を高めてというのでもありません。
独自の温熱療法でです。
聞けば聞くほど、癌治療の本を読んで知識を持てば持つほど、理にかなった方法だと思える方法です。
この方法で多くの癌患者の方を助けられるのではないかと思えてなりません。