
↑ 転けた時に着ていたジャージです。
右肩へのダメージは 気づいていませんでした。
10月8日に 転けちゃったのですが
転けた瞬間は、たいしたことは無い…
このまま琵琶湖まで走ったろか!
などと一瞬 思っていたのですが やめて正解でした。
右側に転けたので、
右肘と 右太ももの外側に 少しだけ擦り傷が出来た程度だと思っていたのですが…
翌日の朝の状況は、 傷のある 右肘 + 右太ももの付け根あたり はもちろん痛いのですが
打ち身の箇所として 右肩 右腰 左膝の内側 ここまでは分かるのですが
なぜか左太ももの 外側上の方 直径3cmぐらいの範囲も痛い
どの様な形でぶつけたのだろうか?
すべて軽傷なのですが、木曜日に成っても痛みが消えないほどのダメージを受けていました。
連休の最終日、琵琶湖大橋を回ってくる予定だったのですが
またもや こけちゃいました…
しかも、いつも走っている 嵐山-木津自転車道の 超序盤 14km地点で…
昼から暑くなるということで、夏の格好で出かけたのですが、
朝方は寒く うつむいて走ったしまった時、地面の凸に乗り上げジャンプ
機材の方は、ほとんど被害は無かったのですが
右肘と右太ももに擦り傷
ショックなのは、たぶん10回も着ていないパールイズミのジャージの肘に穴が
dhbのタイツは、ほぼ無傷
逆だったら良かったのにと思いつつ、長袖を着ていたから
肘の傷も浅かったのかと思います。
教訓
油断大敵
体温調整を衣服で出来るのであれば面倒くさがらず着る!
