オークス終了後『可憐』はカレンでも、きたのは3枠ではなく、「カレン」ブーケドールだった。まさかと思ってたけど、ホントに来てしまうとは。もしカレンが来るとしたら、桜花賞組を一頭入れとこうと思い、コントラでなくクロノにして13-2-10を買ってみたが。当たってくれた~。PAT残高最後の100円だったのに。🎵😍🎵書き忘れていたけど、東京2R7枠ミルキー「コーリン」は「降臨」でやはりヘッドラインは「降臨」と「可憐」で 正解だったのだなぁと自己満足しました。
オークス【オークス】ヘッドライン『可憐に咲き誇れ、 強靭な美しき女神が降臨する』2016年エリ女「語り継がれる女王降臨、 華麗に可憐に古都を染める。」「可憐」「降臨」の共通決り目枠が2-5-1。1、3着枠が絡むことからクロノかコントラのどちらか迷うところ。桜花賞馬不在から桜花賞外路線のコントラチェックを選択してみる。相手にリステッド競争忘れな草賞勝ちの7枠ラヴズオンリーユー ほか桜花賞組のクロノジェネシス、ビーチサンバ 大レースにこそわかりやすい名の馬がよく来る。それともう一頭、新潟8R 3枠カレン=「可憐」からエールヴォア 3-13-2,16、5
ヴィクトリアマイル【ヴィクトリアマイル】先週のNHK杯は、7-7を狙ったが来たのは2012年の7-1-1の対角となる 8-8だった。ヘッドライン『想いを貫け、憧れた春に 心強き女王が誕生する』今回注目したのは2016年の同レース「憧れの春」の決まり目7-5-7を考える。先週も逆目だったので、同じ手は?だが敢えて狙ってみる。7枠の逆目だとすると、4,5,6番。6番ラッキーライラックを軸に4番ノームコアを3着辺りに。ほかは2番レッドオルガと15番カンタービレ7番ミッキーチャーム。 6-2,15,7- 4もうひとつ昨日の出馬表から気になる 6-9-3
NHK マイルC【NHKマイルC】『完成への過程は 未来を切り拓く情熱の宝庫だ』「完成」というワードは、2012年秋華賞で使われ、ジェンテルドンナの枠7-1-1、2,3着ゾロ目だった。軸は、4枠桜花賞馬グランアレグリアから7枠ジェンテル馬番の14番、ハッピーアワーを買ってみたい。ベタだが、「レイワ」の文字が入った組合せの目で買う。7番と枠7-7なら、新時代の演出には案外いいかも。 7-14-17,3,15
回顧天皇賞(春)の振り返って1着 フィエールマン 唯一G 1勝ち馬、AJCC組一頭のみ 万葉S1着ヴォージュの対角10番 2着 グローリーヴェイズ 日経新春杯1着(国,H)3着 パフォーマプロミス 昨年日経新春杯1着(国,指,H) 万葉S2着ユーキャンスマイル同枠 新元号「令和」絡みの万葉S組のヴォージュはフィエールマン 、ユーキャンスマイルはパフォーマプロミスを示唆し、仕様変更の日経新春杯優勝馬が、年を跨いで馬券となった。日経新春杯組は古くは分からないが、ここ10年は馬券になってなかった。不振だった一番人気と合わせ、平成最期の天皇賞は過去にない演出となった。今年、出走なしの大阪杯組。来年はおそらく大阪杯優勝馬が制するだろう。
天皇賞 秋【天皇賞 春】いよいよ最後の平成レースが終わろうとしている。天皇陛下が最後のご公務にあたられた「みどりの式典」緑枠のユーキャンスマイルが気になる。昨年3着のクリンチャーリピーターの多いレースで復活も。打止戦とすればゾロ目も考えられるがロードヴァンドールも有りか。そして今年のG1の出目から2枠エタリオウ、4枠メイショウテッコン今年は近年活躍の、大阪杯組がいない。(アルアイン、キセキ、ワグネリアン)彼らがいないことで、フェノーメノ以来絡まなかった日経賞組が活躍する、ということなのか?13頭という少なさも何か意味があるのか? 12-9-13,2,5
皐月賞【皐月賞】先週の桜花賞は、リステッド競争組が惨敗でした。ひょっとしたら令和の元号に変わる5月のレースから活躍するのかも知れないですね。しかし買わずに後悔したくないので、今回もここから攻めたい。格的には下がるが、LR からLへ格上げの若駒Sと若葉Sの勝馬ヴェロックス。出走レース全て、上がり3F好タイムだしここから狙ってみたい。相手はG1勝ちの2頭、アドマイヤマーズかサートゥルナーリアだが、後者は戦った相手が弱すぎのイメージ。ホープフルS組も何故かいまいち。角居厩舎の事件も何か影響するかどうか。で、マル地馬ナイママの対角でもあるアドマイヤマーズをとる。そして桜花賞で1番人気を裏切ったダノンファンタジーだったが、ダノンキングリーで雪辱を期すか。さらにファンタジーの厩舎は中内田厩舎。ヴェロックス厩舎でもある。厩舎の巻き返しもかかっている。今年のG1レースは、何故か2枠と4枠が絡んでいる。平成最後のレースも同じ枠を狙ってみたい。ほかサンデーRのシュヴァルツリーゼ大レースでは必ずと言っていいほどゴールに突っ込んでくる赤いXの勝負服今回も侮れない。三連複、三連単 1-7-4,10
桜花賞【桜花賞】ヘッドライン『咲き誇る春を駆けろ、 世代を象徴する桜冠が輝く。』過去のヘッドラインを調べたら珍しいことが。「桜冠」のつくレースは当然桜花賞。2016,2018年 枠7-6-5,7-1-5「象徴」は2012,2017年の有馬記念で枠1-2-5,7-3-5 2014年オークスは5-5-3なんと全てに5枠が絡んでいるのだ!これは平成最後のサービスサインと読んで9番アクアミラビリスを軸にせねば。リステッドリスクリクテッド(LR)からリステッド(L)競争となったエルフィンSを1着。(混合戦から国際戦へと条件変更)そして同じように格上げレースのクロッカスSとアネモネSで連対のルガールカルム。 トライアル アネモネSの勝利に価値があるが、桜花賞との相性は良くない。ただLレースを2レース消化したことで馬券圏内に近づいてると思いたい。対角である14番の可能性の方が強いが。 そして「桜冠」レースで1着の7枠、G2に格上げ2年目のチューリップ賞を勝った4連勝馬ダノンファンタジートライアルだけあってこのレースの馬券圏内率は半端ない。9-15-5,14
大阪杯【大阪杯】中山記念で3着のステルヴィオがどうしても気になってしまう。サブタイトルに「天皇陛下御在位30年慶祝」とついた今年の中山記念。この馬を絡ませるのでは と。相手に天皇賞秋2着、ヘッドライン『名馬』からディープ産駒サングレーザー有馬記念組のキセキ、ブラストワンピース中山記念5着エポカドーロ金鯱賞組からペルシアンナイト先週のようにアッサリとゾロ目の可能性も。年号が変わる5月迄は、打ち止めっぽくゾロ目を匂わせる配置枠になるのかも。12 - 6,7 - 8,4,11
高松宮記念【高松宮記念】ヘッドライン『春風の加速、春嵐の衝撃』土曜10Rに「春風S」があり結果は7枠13番10番人気のアシャカダイキが1着し正に「春嵐」の大荒れとなった。素直に7枠13番ダノンスマッシュでいってみよう。昨年のヘッドラインも「春風」があり決まり目が、枠5-4-4だった。因みに4枠はレッツゴーとナックだった。レッツゴーは2年とも2着。昨年は今年同様の4枠8番で馬券になった。2年連続馬券の上、今年同枠番なら引っかけとみたい。5枠のナックビーナスを選択する。同枠には新生「葵S 」2着のラブ寒風。この風も嵐となるか。そして今年から一部のオープン競争を「リステッド競争」とやらに格上げした。そうする必要性があるかどうか疑問も、もっともらしくさせるためには、馬券に絡ませればいいわけで、ダイメイフジやティーハーフが「淀短距離S」リステッド競争に出走。それぞれ7着と3着さらにティーハーフはシルクロードSも3着している。9歳と年寄りだが買ってみたい。もしかしたら同枠のアレスバローズかもなのでこちらも押さえておく。ほか気になるマル外2頭ミスター とモズ。13-9-5,6, (3,15)