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BoArinのひとりごと

競馬に関するひとりごと。

「競馬は演出されている」を前提にサイン予想してます。

【高松宮記念】

2/29から始まった「無観客競馬」
今回優勝しても、恐らくは誰の記憶にも
残らないんだろうなと考えると、
超人気薄が飛び込んで、あの馬が大穴を
出したという記憶のレースとなるかもしれない。

 その候補は2/29以降、無観客で馬券になった
馬ではなかろうか?
阪急杯2着降着で3着のダイアトニックや
オーシャンS を1着のダノンスマッシュ、
グランアレグリアの意味の「大歓声」なんて
ピッタリな感じがする。



大穴狙いで

  3,6-6,8-11,15

【フェブラリーS】


ヘッドライン
『豪傑の刻印、砂王の伝統。』

「豪傑」「砂王」を使用した
2014.2016チャンピオンズCでは2枠が2着
なので2枠両頭に注意したい。

あとは
昨年と同じく5枠に入ったサンライズノヴァ、
一昨年の優勝馬ノンコノユメが同居。
そして上位人気の5,12番。


 

 9-3.4-5.12


【ホープフルS 】

ヘッドライン
『最終章に萌芽する才能が
                来春の自信を語る。』

今年の阪神JF
「冬空に描く女王への想いが
           春の自信に変わっていく。」
枠2-5-5

『春の自信』の共通。

G1 5枠の流れから軸は
ルメール騎手のワーケア
昨年からの流れからは4枠
ヴェルトライゼンデ

前走リステッド競争1着の2頭なら
あとはGレース組から
コントレイルかブラックホール
コントじゃつまんないから
ブラックホールか。

ほかゾロ目狙いのナリタモンターニュ




7-5-1,6




【有馬記念】

ヘッドライン
『グランプリの熱狂の主役が
ひとつの時代を創る。』


「時代を創る」は2016フェブラリーS
決まり枠7-4-2から2枠を選んでみる。

G1の出目の流れが、先週予想では2枠と
読んだのだがハズレ。
朝日杯FS は5枠が正解だった。
なので人気のアーモンドアイは素直に
買ってみる。サートゥルも3着は有りかも。

CM では有馬の「馬」を強調してた。
「マ」のつくフィエール「マ」ンと
スワーヴの「マ」ーフィー騎手も
考えられるが、ディープの仔の方を選択。

そしてアーモンド「ア」イ
サートゥルナー「リ」アまたは
スティッフェ「リ」オ
更に
葵わかなちゃんがプレゼンターという事で
最後の文字が「アオイ」となる
10,4,9にも期待します。

こんな語呂合わせで、当たったことはないが
令和最初という事でサービスしてくれれば。



  5-  9  -10,4
  9-10-  4



【朝日杯FS 】

ヘッドライン
『驚きを覚える完成度が
              新たな時代を象徴する。』


2015皐月賞    「新たな時代」枠2-3-4
2014オークス「時代を象徴」枠5-5-3
共通する3枠。
さらに、2012秋華賞2019NHKMC
「完成」枠7-1-1,8-8-5とゾロ目。

それと
ジャパンカップからの出目の流れから
2枠は必須。



3連複  3-6-4,7,8
3連単        6-3-4








【阪神JF 】

ヘッドライン
『冬空に描く女王への想いが
春の自信に変わっていく。』
  

『冬に咲く可憐な少女、
凛とした瞳が春の主演を射止める。』
2015年の同レースのヘッドライン。

冬と春の二つの季節が共通してる。
阪神JF のヘッドラインって翌年春を
見据えた文章が多いようだ。
決まり目は枠1-7-6 。

なかなか今回の出目は難しい。人気薄ばかり。
7枠のジェラペッシュを買ってみるかな。

軸は人気のリアアメリア。
毎年フルゲートなのに、リアにかなわない
と思ったか今回は16頭。
フルなら15番は7枠だけど。

相手も人気のウーマンズハート。
外人騎手1人というのも引っかけっぽいけど。
隣も買ってみようか。




15-3,4-7,13





【チャンピオンズC】

ヘッドライン
『傑出した才能が砂の王道に輝く軌跡を刻む。』

「輝く軌跡」は2016年ダービーで使い、
決まり枠が2-4-1, そしてダートレースの
お決まりキャッチの「砂の王道」。
今年のフェブラリーSで4-3-2,
共通の4,2枠に注意。
昨年2着のウエスタールンドが気になる。

軸はやはり5連覇中のクリソベリル。
5連覇でひと休みのきもするが。

今年のチャンピオンズは11月の5週目扱い
となり、3歳馬は56kg が55kg で
出走できるらしい。
この変則的な形は今年の「令和元年」に
相応しい気もする。


相手は上記の「砂の王道」からも
フェブラリーS2着のゴールドドリーム。


川田騎手の今年G1勝利はここなのか?
クリソベリルの不安材料は多いようだが。



5-11-8,3,1



【ジャパンカップ】

『ディープインパクトメモリアル』から
ディープが優勝した2006年の結果を見ると

1着武豊 2着岩田 3着 Lデットーリ

当然1番人気はディープだが、これを今年に
置き換えると
武騎手の対角にあたる、ワグネリアン。

2,3着を同じ騎手と考えると


 2-6-9

出来すぎだけど、無い目ではない。
追加します。
【ジャパンカップ】


ヘッドライン
『直線に刻む芸術、世界に続く蹄跡。』

2017天皇賞秋 『直線の芸術、鋭脚の軌跡。』
キタサンブラックが1,3着ゾロ目の
枠4-1-4で優勝。
内枠有利を考えれば、1枠注意だが
今年のG1レースの出目からみると
先週のマイルCSの4枠の流れに
変わりそうな気もする。

今年は外国馬の参戦がない異常事態。
それがどういう結果を生むのか
さらに「デイープインパクトメモリアル」の副題。
両端2頭ともディープ産駒という演出。
そしてディープも優勝したダービーから
眺めてみると
ワグネリアン2番、マカヒキ14番(逆2番)
レイデオロ正逆8番と測ったような並び。
ここから、レイデオロで攻めてみる。


相手に上記の4枠ユーキャンスマイル
ほか
去年1着アーモンドアイと同じ紅一点の
三歳牝馬の1枠、カレンブーケドールは
サイン馬と見て対角のジナンボーへ。
そして1人気のワグネリアン。
川田騎手の今年初G1取り成るか。




8-6-2,15


【エリザベス女王杯】

ヘッドライン
『圧倒的な美しさ、絶対的な強さ。』

今回はあまりピンとこないが
2017マイルCS で「絶対的」を使用。
決まり枠は、8-6-2
人気だが6枠ラヴズオンリーユーから
狙いたい。
このレース相性の良いディープ産駒でもあるし。

相手は
ラッキーライラック、ウラヌスチャーム
クロノジェネシス,スカーレットカラー



配当妙味から
11-4-2,8,16