脊髄損傷になり身体が不自由になり大変な日々を過ごしています。
手術を受ける迄は辛いながも、自分の足でしっかりと歩いていました。手術を受けなければ腰が痛み足が痺れながらも生活が出来ていたと思います。係付けの整形外科から紹介されここでしかあなたの腰は楽にならないと言われその言葉を信じた自分が情け無いです。セカンドピニオンなんか全然考える事が無かった。言葉さえ知らなかったと言うのが本当かな?
何方か私のブログを目にされたらもしあなたが病気や怪我など必ず1人の医師では無く2人目の医師にも診察してもらい自分の状態を認識してより良い治療法を考えて下さい。
私は今社会で一人前に生活が出来てません。
八事日赤を相手にし、訴訟を起こすか思案中です。廻りからはやった方が良いって言われます。
でも弁護士さんに費用はかかるだろうし、時間もかかるだろうし私にはその気力が湧いてきません。でも今にっくき八事日赤の副医院長が許せません。私の人生を返して欲しいです。
良く考え行動したいと思います