お姉ちゃんは
ものスッゴーーーーーック 言い間違えが多い(*≧▽≦)b
昨日インフル快気祝いにランチに行ったのだけど・・・
お姉ちゃんは プチパンケーキが食べたかったらしい
だけど やっぱり お姉ちゃん
「プチパンプキンパイ下さい♥ 」
・・・いっつもカミカミなのに こういう時に限ってスラスラと
堂々と 魅了する笑みでおっしゃる(●´艸`)
オーダーを取りに来た店員さんは にこやかに かつ恐縮しつつ
「申し訳ございません・・・もう一度よろしいでしょうか?」
嗚呼 店員さん あなたは何一つ悪くないのです・・・(っ´ω`c)
「はい あの プチパンプキンパイ下さい♥♥♥」
は~い 今回も全くかみもせず言えたね お姉ちゃんd('∀'*)
分かってる分かってる 嬉しそうにこっち見てるのは
「わ~お みいたん あたしかまなかったヨ 2回も うふふ」
ちゃんと伝わってるよ((´д`*)
その無邪気な笑みであたしをみつめているけれど
やはり お姉ちゃんはお姉ちゃんなのですよ(≧ε≦)ノ))
「誠に申し訳ございません 当店には置いておりません」
「・・・??? あのぅ・・・」
はい!終了!!
「あ すみません プチパンケーキとサーモンキッシュでお願いします」
それからは 飲み物やらデザートやらを あたしがオーダーしました
あたしがオーダーしても全く気付いてなかったお姉ちゃん
「ん???やっぱり あったの??」
パンケーキは お姉ちゃんの中では パンプキンパイd(゚∀゚d)ォゥィェ!!
ものスッゴーーーーーック 言い間違えが多い(*≧▽≦)b
昨日インフル快気祝いにランチに行ったのだけど・・・
お姉ちゃんは プチパンケーキが食べたかったらしい
だけど やっぱり お姉ちゃん
「プチパンプキンパイ下さい♥ 」
・・・いっつもカミカミなのに こういう時に限ってスラスラと
堂々と 魅了する笑みでおっしゃる(●´艸`)
オーダーを取りに来た店員さんは にこやかに かつ恐縮しつつ
「申し訳ございません・・・もう一度よろしいでしょうか?」
嗚呼 店員さん あなたは何一つ悪くないのです・・・(っ´ω`c)
「はい あの プチパンプキンパイ下さい♥♥♥」
は~い 今回も全くかみもせず言えたね お姉ちゃんd('∀'*)
分かってる分かってる 嬉しそうにこっち見てるのは
「わ~お みいたん あたしかまなかったヨ 2回も うふふ」
ちゃんと伝わってるよ((´д`*)
その無邪気な笑みであたしをみつめているけれど
やはり お姉ちゃんはお姉ちゃんなのですよ(≧ε≦)ノ))
「誠に申し訳ございません 当店には置いておりません」
「・・・??? あのぅ・・・」
はい!終了!!
「あ すみません プチパンケーキとサーモンキッシュでお願いします」
それからは 飲み物やらデザートやらを あたしがオーダーしました
あたしがオーダーしても全く気付いてなかったお姉ちゃん
「ん???やっぱり あったの??」
パンケーキは お姉ちゃんの中では パンプキンパイd(゚∀゚d)ォゥィェ!!