2月4日京都に行きました
いつもの京都の友人とコメダ珈琲でさんざん話して
「昨日やったら 壬生寺の節分よかったのに まだ名残りがあるかもしれん 行ってみよか」
ぶらぶら歩いて壬生寺到着
昨日は両側に屋台が出て歩けないくらいだったらしいですが 節分が過ぎると日常の風景
まずお参りして
「厄除けほうらく」
裏に名前と歳、願い事を書いて納めます
ばっちいのも程がある字なので見せれません
「一攫千金」とか「金来い、銭来い」とか書きたいところですが どうせ叶わないので
願い事は「笑門来福」
ほうらく納め所
願い事を書いたらここに
納めたほうらくは春の壬生狂言で派手に落として割ってくれます
割られると厄除けになるといわれています
壬生狂言の舞台 右は観覧席
昨日の節分では上演されましたが今は入れません
京の街をぶらぶらと







