それぞれが持つ(と思ってる)肉体
それを駆使して遊ぶこの世のゲーム
出来る限り高く
出来る限り遠く
出来る限りたくさん
上手く乗りこなして
上手くいなして
いろんなことを体験する
時に楽しく
時に苦しく
(いつも楽しい、いつも苦しいタイプもあるかもね)
自分というものがあって
それがまさかのこの肉体で
さらに
その手足を自由に動かせて
いろんなことを出来ると思ってる
コーヒー飲んだり
読書したり
すごいなぁ
すごいぞ
肉体ゲーム
迫力満点
これがただの映像とか幻想とか思ったら
楽しみは半減
(あ、でも、苦しみも半減)
さあ、どうしますか。
どうにもできないんだけど
どうにかなるかも、と思う
“肉体ゲーム”