「クレーム」

「クレーム」と聞くと、マイナスのイメージがある人が多いのかな!

「すべては、クレームから発展する」って、自分は思います!

・もっと早く目的地へ到着したい
⇒馬⇒車⇒電車⇒新幹線⇒飛行機⇒テレポーテーション!?(笑)?!

なんでもそうだが、「クレーム」から、改善改良を行うことって多い気がする!


では、「あなたのクレーム」は自分自身で処理してますか???

自分自身は、クレーム処理をしていってる!つもりかな( ̄◇ ̄;)笑
今までのクレーム
・毒舌、説明がわかりにくい、話が長い、早口、人のことをバカにしてる、収入が少ない、対応が遅い、心配していない、起きない などなど

いろんな時にいろいろ言われるクレーム、雰囲気で感じるクレーム、連絡が来なくなり失敗したクレーム!

・言われるのは面と向かって言われるからいいですよね!
・雰囲気で感じるクレームは、クレームに気づいているのでまだ良い!
・連絡出来なくなる・・・気付けずにいて、何かのきっかけにクレームだと気づく・・・

自分は、「人に合わせるところ」と「自分を変えないところ」としっかり持つべきだと感じる!!!
「クレーム」は相手に合わせることができて、「自分の変えないところ」を発見出来る🎵

「クレーム」は、言って貰える人になる!「クレーム」を受け入れて、昇華する人になる!
そんな人物になりたいな🎵

そんな「クレーム」を突きつけてくれる方にいつも感謝する!
自分の気づきや成長のチャンスをくれる🎵
だから、「あなたがどう感じた!?!?」ってとても大事!


ということは
「私があなたのことをどう感じた?!?!」とっても大事!
そして、苦しいこと、嫌なことを相手に伝わるように話をすることが、相手を成長させるチャンス!


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私は、facebookもやっておりまして、いろいろな言葉に共感じています。

その時によく感じることがあります。


「感動した」「気付いた」「涙がとまらない」「考えさせられる」

等々、いろいろな感想や想いをコメントしている方がいる!私もその一人です。


●「ひとつの言葉」で人生を変化させる人

●いろいろな「素敵なものを勉強されて」も人生が変化していかない人

この「違い」はなんだろうと?!?! と 感じます。



結局は、「受け取り手」の違いなんだろうと感じます。

どのように「受け取る」のか!

「受け取り」→「右から左へ」流すのか!
「受け取り」→「頭の中に入れて、思い出せなくなる」のか!
「受け取り」→「ノートに写して、書き残す」のか!
「受け取り」→「ノートにまとめ、見て思い出す」のか!
「受け取り」→「こうしよう!と張り切るも、やろうとしたことをせずに、日常生活を送る」のか!
「受け取り」→「これを受け入れよう」と何か模索するのか!


上記では、すべて、一度、「受け取っている」

大事なのは、「受け取った」ものをどうするのかだろう!!!!



教育というは、本当は、「受け取ったもの」を どうする!?!? ということだと感じる

たくさん学ぶことよりも、「それをどうする」のかが大切なのではないでしょうか!?!?


教育に疑問を感じますね!


話がそれましたが、

すべては、「受け取った自分」がどのようにするかです!

「親から受け取ったもの」
「恋人から受け取ったもの」
「友人から受け取ったもの」
「先生から受け取ったもの」
「先輩・上司から受け取ったもの」
「本・文章から受け取ったもの」
「セミナー・勉強会で受け取ったもの」

どのように自分の中で処理していますか!


この間、勉強した

「私は知らない」が「他人が知っていること」が、

まさに上記の方や事柄から「知らないことを受け取った」ということだろう!


だから私は


「もっと、知りえてないことを知りたい」と言ったんだろうな!

「知った(受け取った)あと」の処理を大切にしているから、勉強より、

身近な人・物を重要視するんだろうな!と感じる♫
想いは届いて伝わる!


「想い」⇒感情・気持ち・熱意

「届く」⇒手紙・電話・言葉・テレパシー

「伝わる」⇒耳から・目から・心から

自分を育ててくれた両親は、上記方法で、自分を育ててくれた!
だからそこ、上記を親にすることも親孝行!

親は、子どもが成長することが望みであり、希望である✨


どのように親孝行をするかが、実は、社会を学びコミュニケーションを高める✨



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